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ハリルホジッチ新監督、初のJリーグ視察を終え「何人か目についた」

2015明治安田生命J1リーグのファーストステージ第2節が14日に行われ、FC東京と横浜F・マリノスが対戦。同試合に日本代表の新指揮官に就任したヴァヒド・ハリルホジッチ監督が初の視察に訪れた。
13日に来日し就任記者会見を行ったハリルホジッチ監督は、翌日に早速Jリーグの視察を開始。初めて目にしたJリーグについては「何人かの選手が次(の代表戦)に向けて面白いと思った。試合展開は前半はまずまずで、後半はリズムが出てきたように思う。ただ、ゴールがなかったのは残念だ」と語り、スコアレスドローとなった試合を振り返っている。
同試合には、1月に行われたアジアカップの日本代表メンバーから、FC東京に所属するFW武藤嘉紀、DF森重真人、DF太田宏介らが出場していた。気になった選手については「誰とは言えないが、何人か目につくいい選手がいた。彼らはクオリティが高いし、もう少し力強さを見せてくれれば、よりクオリティが高まるだろう」と、具体的な名前は明かさなかったが、早くもハリルホジッチ監督の御眼鏡にかなった選手がいたようだ。
ハリルホジッチ監督の初采配は、27日に大分スポーツ公園総合競技場で行われるキリンチャレンジカップ2015のチュニジア代表戦となる。また31日には、東京スタジアムで行われるJALチャレンジカップ2015でウズベキスタン代表と対戦する。
世界的ダンスパフォーマー・エビケンが告白した“予約制夜の営み”

世界的ダンスパフォーマー・エビケンこと蛯名健一(40)が先日、関西テレビ『怪傑えみちゃんねる』で自身の「夜の営み」を激白した。
エビケンといえば、2013年、米テレビ『アメリカズ・ゴット・タレント』で独創的なロボットダンスを披露して優勝、賞金100万ドル(約1億円)を獲得して一躍有名になった人物だ。
そんなエビケンが紹介され、賞金の話になると「1億と聞くとすごいですけど、実際、入ってくるのは40年分割なんですよ」と告白。観客をエーッと驚かせた。
ここまでは普通の流れだが、番組後半、トークのテーマが「私の家族の情けな~いハナシ」に変わると意外な展開をみせる。
MCの上沼恵美子が「何かありますか」とエビケンにふると「家族というか、僕なんですが、『夜の営み』というんですかね」とトークを開始。上沼は「すごい話しますね」と驚きの表情を見せた。
続けてエビケンは「基本的には計画をしてスケジュールを立ててやるんです。来週の何曜日の朝とか」と説明。すかさず上沼が「朝?」とつっこむと、エビケンは「娘がいるんですけど、一緒に寝てるので、夜だと…」と理由を語った。
さらに「たまに計画がなくてもしたくなるじゃないですか。そういうときにいくとノーと言われるんです」と予約が入ってないとやらせてもらえない現状を打ち明けた。
世界的なパフォーマーがこれだけあけっぴろげに「営み」の話をするとは驚きだ。バラエティーにも適性があるかもしれない。
檀蜜、ホワイトデーに言及 恋愛成就の秘訣を伝授

【モデルプレス】タレントの檀蜜が、ホワイトデーについて語った。
【さらに写真を見る】はんなり着物姿で大人の色気を放出する壇蜜
14日、都内で行われた成田市首都圏プロモーションイベントに出席。この日は、ホワイトデーということでその思い出を聞かれた壇蜜は、「いただけないものとして諦めちゃっている」と吐露しつつも「お手紙が一番うれしいですよね」と笑顔を見せ、「ファンレターで『僕の別れた彼女に似ています』というすごく反応しづらいものをいただいたのですが、そういう情報でもつながりが持てるから嬉しいです」とエピソードを語った。
恋愛成就のポイントについては、「縁が大事という話をして参りましたが、縁も自分が努力しなければ絶対に深まらないものだと思います。絵馬を書く、お願いごとをする、安心するだけではなく、神さまに守ってもらっていると自信を持って、日々を過ごしていただければ、いい巡り合わせがあると思いますので、怠けない人のところに縁は行くと思います。私もその言葉を胸にしっかりと活動して参りたいと思います」と、檀蜜節でエールを送った。
また、成田山新勝寺の光明堂が恋愛成就にご利益があるということで、絵馬に自分の名前と『今日いらした方々』と書いた壇蜜は、「恋愛にご縁がなかったとしても、今日ここに来ていただいて会えたわけですから、またいつか会えたらいいなという気持ちを込めました」と語ったが、「本当は『給料』って書こうとしたら止められました」と本音を明かし、会場を沸かせた。
成田市は、成田国際空港、成田山新勝寺があることから、「運気上昇のまち」のイメージを大きく打ち出し、観光情報を積極的に発信。壇蜜は、成田山新勝寺に度々訪れ、自宅にはファンからプレゼントされた成田市観光キャラクターの「うなりくん」があるなど、成田市と縁があることから、今回のゲストに選ばれた。(modelpress編集部)
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【WOOYOUNG (From 2PM)】初ソロ全国ツアー東京公演ファイナルを徹底レポート

アジアNo.1野獣アイドル・2PMのメンバー、WOOYOUNG (From 2PM)(ウヨンフロムトゥーピーエム)が3月5日、Zepp DiverCity(TOKYO)にて、全国ツアー「WOOYOUNG Japan Premium Showcase Tour 2015 “R.O.S.E”」の東京公演のファイナルを迎えた。
【画像】ウヨンのライブの写真を一覧で見る
「やりきった」。終演後に会ったウヨンは、そんな清々しくスッキリした顔をしていた。全22曲が彼と深いつながりのある曲で、過去から現在までの、ウヨンというアーティストのすべてがセットリストの中に反映されたライブ。ウヨン自身を見せるという意味でも「Premium Showcase」というタイトルがふさわしい。
2PMメンバーからのソロ・リリースは、Jun. K、JUNHOに次いで3人目。しかし、韓国で真っ先にソロ・デビューしたのは、このWOOYOUNGだ。
ライブのオープニングは、「実は『R.O.S.E』よりも好き」(ウヨン)だという『Happy Birthday』。白いピアノの前にひとり座るウヨン。スポットライトを浴びて弾き語りでロマンチックに幕を開けたかと思うと、『I know your shirts』では階段の上に男女のシルエットが映し出され、影絵芝居のように物語を綴る。
ステージセットは、階段、白のアップライトピアノ、そしてバーカウンター。ライブのセットというよりは、演劇のセットのよう。サポートメンバーは、ピアノとギターというふたりのミュージシャン、そしてダンサーが3人だけ。ライブはMCを挟んでいくつかのパートに分かれ、その楽曲の歌詞の世界観を1幕ごとの芝居のように見せる、レヴューのような構成だ。
”ウヨン劇場”ともいえるステージ構成、そして衣装もすべて彼のアイディアだそう。「自分のステージだから」と自信満々の様子だったが、3月4日にリリースされた、初のソロ・シングル『R.O.S.E』も作詞・作曲からビジュアルまで、すべてウヨン自身によるセルフ・プロデュース作。すべてから彼の強いこだわりが伝わる。
MCもすべて日本語で、会場のファンと会話をするように進める。ひとしきり話すと、「僕の好きなアーティストの曲です」と言って歌い始めたのは、事務所の総帥であり2PMのプロデューサーであるJ.Y. Parkがアーティストとしてリリースした曲たち。しかも『The House You Live In』は、2010年の韓国「JYP Nation」で、ウヨン、チャンソン、イェウン、JOOが芝居仕立てで歌った曲だ。師匠に対するリスペクトも感じられニンマリ。
ブレイクもVTRを使わず、ピアノとギターの生演奏が繋ぐ。『R.O.S.E』のジャケ写と同じカラフルな衣装で登場すると、これまでのバーのような大人の雰囲気からキュートな世界に一気にチェンジ。前日にリリースされたばかりの『R.O.S.E』を歌うと、しきりに客席に「歌詞に共感できた? 」と問いかける。「自分を主人公に置き換えられた? 『R.O.S.E』は皆さんです」と顔をほころばせた。
ハイタッチ会などでファンに「今日、誕生日なんです」と声をかけられ、おかえしがしたかったというウヨン。「3月生まれの人は? 」というと、たくさんのファンの手が挙がる。「たくさんの愛をくれるファンの皆さんに小さな贈り物を準備しました。3月が誕生日の人のためにもう一度歌います」と、オープニング曲『Happy Birthday』を再度歌うと、「おめでとう~! 」とニッコリ笑顔でファンを祝福した。
キラキラと輝く金のジャケットに着替えると、2PMのアルバムのために作ったソロ曲『This is Love』はアコースティック・アレンジで、その後に韓国でのソロ・アルバム『23, Male, Single』のためにJUNHOが書き下ろした『Be With You』、ウヨンが初めて2PMの曲として作った『Merry-go-Round』が続く。最後を締めくくるビートの効いたヒップホップトラック『DJ GOT ME GOIN’ CRAZY (feat. Jun. K)』と『Superman』では、Jun. KがVTRで共演し、盛り上がりは最高潮に。『Superman』では素肌の上にSマークのスタジャンをはおり踊りまくる。途中、上着を脱ぎ捨て、見事な”野獣ボディ”を披露。最後にはそのままポーズを決めてくれた。
アンコールでは、武道館での『Six Beautiful Days』で歌った中島美嘉の『ORION』も披露。最後の挨拶では、「皆さんの前に立つ理由をずっと考えた。なぜこんな熱い応援をしてくれるのか考えた。まだ、わからない。こんなに応援してくれる皆さんと比べると、僕はまだまだだし、自分自身に満足できていない。だから、ずっと努力したい。今も、その途中です」と語り始めた。続けて、「今のこの瞬間が大事な時間。この瞬間に僕のすべてをあげたかった。この時間がいつか力になる。音楽にはそんな魅力があります。だから、絶対にこの時間を忘れないで! 」と自分の中の熱い想いをファンに露わにした。
音楽的志向であったり、作詞・作曲の才能、得意なダンスのスタイルがよりはっきり表れるソロの舞台。2PMメンバーのソロ・リリースは、3者3様、それぞれが自分の世界観を存分に発揮し、素晴らしい楽曲とライブを見せてくれた。自分のスタイルを持ち、それをしっかり表現できる場を与えられるということは、アーティストとしては幸せなことだ。そう考えると、2PMは各人が自分の道をしっかり切り拓きながら、その個別活動を活かし、グループとしても成長している。アーティストと表現者の集合体に成長した2PMは、4月7日のマリンメッセ福岡を皮切りに「2PM ARENA TOUR 2015 “2PM OF 2PM”」をスタートさせる。各人の才能が融合した母艦のライブも楽しみだ。
檀蜜、ホワイトデーに言及 恋愛成就の秘訣を伝授

【モデルプレス】タレントの檀蜜が、ホワイトデーについて語った。
【さらに写真を見る】はんなり着物姿で大人の色気を放出する壇蜜
14日、都内で行われた成田市首都圏プロモーションイベントに出席。この日は、ホワイトデーということでその思い出を聞かれた壇蜜は、「いただけないものとして諦めちゃっている」と吐露しつつも「お手紙が一番うれしいですよね」と笑顔を見せ、「ファンレターで『僕の別れた彼女に似ています』というすごく反応しづらいものをいただいたのですが、そういう情報でもつながりが持てるから嬉しいです」とエピソードを語った。
恋愛成就のポイントについては、「縁が大事という話をして参りましたが、縁も自分が努力しなければ絶対に深まらないものだと思います。絵馬を書く、お願いごとをする、安心するだけではなく、神さまに守ってもらっていると自信を持って、日々を過ごしていただければ、いい巡り合わせがあると思いますので、怠けない人のところに縁は行くと思います。私もその言葉を胸にしっかりと活動して参りたいと思います」と、檀蜜節でエールを送った。
また、成田山新勝寺の光明堂が恋愛成就にご利益があるということで、絵馬に自分の名前と『今日いらした方々』と書いた壇蜜は、「恋愛にご縁がなかったとしても、今日ここに来ていただいて会えたわけですから、またいつか会えたらいいなという気持ちを込めました」と語ったが、「本当は『給料』って書こうとしたら止められました」と本音を明かし、会場を沸かせた。
成田市は、成田国際空港、成田山新勝寺があることから、「運気上昇のまち」のイメージを大きく打ち出し、観光情報を積極的に発信。壇蜜は、成田山新勝寺に度々訪れ、自宅にはファンからプレゼントされた成田市観光キャラクターの「うなりくん」があるなど、成田市と縁があることから、今回のゲストに選ばれた。(modelpress編集部)
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