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小学校入学を前に園児らが交通ルール学ぶ

14日午前、東京・足立区で、春から小学校に入学する園児らが交通ルールを学びました。
元気いっぱいに手をあげ、横断歩道を渡る子どもたち。14日午前、足立区の小学校で、春から小学校に入学する園児や保護者ら200人が参加し、交通安全のイベントが行われました。
園児らは、横断歩道や曲がり角の歩き方を訓練したり、トラックの運転席からいかに歩行者が見えにくいかを実際に運転席に座り体験したりしました。
都内では、子どもが被害者となる交通事故が相次いでいるということで、警視庁は注意を呼びかけています。(14日15:52)
「タイムラプスは退屈」と思っている人のためのタイムラプス映像

デジタルカメラで連続したスチール画像を撮影し、それを素材として映像を作るタイムラプス(インターバル動画)。このタイムラプスは、移り行く季節や街の様子を効果的に見せるのに便利な上に、最近では手軽に作れることで人気がある一方、退屈と感じる人も少なくないようです。
そこで、今回は「刺激が少なくて眠くなる」と思っている人でもきっと楽しめる、オーストリアの美しい風景を映し出したタイムラプスをご紹介します。
io9が取り上げたこのタイムラプスは、単に景色の移り変わりを見せるものとは異なり、カットの繋ぎに変化をつけたり、パンしたり、素早くズームしたりと、ちょっとしたテクニックでアクセントをつけていて、見ている人を飽きさせません。
「A Taste of Austria」は、FilmSpektakleという名で活動するフィルムメーカーのトーマス・ポックテイナーさんとピーター・ヤブロノウスキーさんの作品。3分弱の映像は、2年間かけて撮影した5テラのフッテージから選び出したもので構成されているのだそうです。
一味違うタイムラプスとは言え、お約束とも言える雲の動きや街の喧騒、回転する満点の星空に高速回転の時計もしっかり入っています。編集の仕方を変えるだけでも、ここまで変わって見えるのものなんですね。
[H/t /r/videos via io9] (中川真知子)
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新幹線開通の金沢 菓子とアイスクリームと回転寿司で日本一

北陸新幹線開通に合わせてにぎわう北陸三県。中でも、金沢は連日ホテルや旅館の予約が満室、旅行会社も例年の約5倍の混雑を見せているという。そんな名所旧跡も多く、海の幸も豊富な金沢だが、実は知られざる「日本一」がたくさんあるという。
【金沢日本一1】
金沢の1世帯あたりの菓子類の年間支出金額9万5614円。和菓子やチョコレートの年間消費支出額もNo.1で、『ル ショコラ ドゥ アッシュ』を手がける世界的パティシエの辻口博啓氏は石川出身。
【金沢日本一2】
『銀座久兵衛』の先代に、「日本一の鮨を握る」と言われ、「東の(すきやばし)次郎、西の弥助」とも称される『小松弥助』があるのも金沢。弥助の鮨を食べるためだけに金沢へ行くという人も多く、予約は3か月先まで埋まっているという。
【金沢日本一3】
豊かな漁場がある金沢では、回転寿司でもびっくりするおいしさ! その回転寿司のベルトコンベアは日本全国に流通しており、90%以上が石川県産といわれている。
【金沢日本一4】
1世帯あたりのアイスクリーム・シャーベットの年間支出金額9857円。ちなみに2位は9064円で富山市。雪国で寒いイメージだが、「温かいコタツに入って、冷たいアイスを食べるのが好き」が、金沢市民の「あるある」だそう。
※女性セブン2015年3月26日号
震災ネタに?パズドラ新キャラ

動画提供:2015©Next Media Animation Limited. ガンホー・オンライン・エンターテイメントのアプリゲーム「パズル&ドラゴンズ」で、運営が3月11日に発表した新キャラクターが物議を醸している。
3月11日といえば、あの東日本大震災が起きた日。その日に発表されたキャラクターのステータスの数字が、全て震災に関連するものだというのだ。はたして本当だろうか?
「謝るほどに悪くなる日韓関係」ついに終止符を打つ時が来た

戦後70年(韓国では解放・光復70年)、日韓国交正常化50年を迎えた今年、韓国のメディアでは予想通り年初から“反日報道”が荒れ狂っている。2015年日韓歴史戦争の幕開けである。
直近でいえば、ISIL(イスラム国)による日本人殺害事件に関連し、韓国政府は朴槿恵大統領が安倍晋三首相に哀悼の書簡を送るなど対日姿勢を軟化(?)させているが、メディアは一斉に「安倍、自衛隊の海外武力行使拡大へ」(2月2日、東亜日報)など逆に“安倍叩き”に熱を上げている。
あるいは定番の慰安婦問題では、日本政府が米国の学校教科書の誤った記述に是正を求めている話にかみつき、米国の学者・研究者19人(!)が日本非難の声明を出したといって、何日かにわたって大々的に持ち上げている。
きわめつきは安倍談話問題。安倍首相がNHK「日曜討論」(1月25日)やその後、国会答弁などで「歴代首相の談話と同じ表現を必ず使うとはいわなかった」として、早くも「反省無き終戦70年談話」「中身の抜けた談話はコメディ」などと非難キャンペーンを展開している。
そんな中で発刊された前大統領・李明博の回顧録『大統領の時間 2008―2013』には2010年、菅直人首相によって出された「日韓併合100年」の「談話」の経緯が記されている。
回顧録は、菅首相から談話内容については事前に電話で知らされたとし、過去の謝罪と反省が今回は韓国に特定されたことに加え、李王朝文書返還など「自分が求めてきた(謝罪と反省の)具体的行動」が込められていたとし「村山談話を越えて韓日関係を進展させる歴史的措置だった」とべたぼめしている。
しかし戦後50年の村山談話や慰安婦問題の河野談話(1993年)もそうだが、韓国が守れ、守れと日本にしきりに要求して騒ぎ立てる、韓国にとってそんなに好ましい素晴らしい内容だったのなら、そこで「納得」となって過去は終わりとなっていたはずではなかったのか。
それが終わらず蒸し返されてきた。1998年、「日韓共同宣言」と銘打って文書で完璧に「謝罪と反省」を明記し、これを取り付けた金大中大統領など「これで過去は清算された」と言ったのに、韓国側はその後も過去を蒸し返し続けている。
安倍政権に対してはスタート以来、右傾化とか軍国主義復活、歴史歪曲……などと非難の大合唱を続けてきた韓国では、どんな内容になろうが「安倍談話」は認めず叩きまくろうと手ぐすね引いている。…