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韓国の「アラサー」「アラフォー」が少女に交じり売春=韓国人の女3人、香港で逮捕される―香港紙
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2015年3月28日、香港・明報によると、香港では「復活祭」を間近に控え、若者の不法な活動を撲滅すべく、4つの地区で取り締まり強化している。
【その他の写真】
27日の夜には、油尖旺区の娯楽施設で取り締まりを実施。これにより売春施設を管理していたとして50代の男と40代の女が逮捕された。
さらに、在留資格に違反したとして、32~40歳の韓国籍の女3人の身柄を拘束。15~17歳の少女5人も連行した。韓国人の女と少女らはバーなどで売春を行っていた。(翻訳・編集/内山)
韓国国内の至るところに・・8カ月の米国滞在を終えて戻った韓国人が気づいた衝撃の事実とは?―中国メディア

騰訊科技は30日、「国家財政に匹敵する富 韓国にサムスンの無い所無し」とする文章を掲載、韓国生まれ韓国育ちのある韓国人が昨年米サンフランシスコでの8カ月間の生活を終えて帰国した際に、国内に「サムスンが存在しない場所は無い」という衝撃的な事実に気づいたことを紹介した。
実際、サムスンは韓国国内においてにわかには信じがたいような発展を遂げており、その営業収入は同国のGDPの20%を占めている。
記事は、この韓国人が韓国帰国初日に行った場所、使ったもの、見たものすべてがサムスンと切り離せないものだったと紹介。空港の電子広告スクリーンも、訪れた親戚のマンションも、マンション内の家電製品も、診察を受けた病院も、病院内のコピー用紙も、借りた携帯電話も、レンタカーも、ノートパソコンも、父親の机に置いてあったカレンダーも……至るところにサムスンの影が見えたとした。
また、自宅に戻る前に寄った銀行でも、行員からサムスンの「バリュープラス」ファンドに参加するかを聞かれたという。このファンドは、サムスンの資産管理企業が運営するインデックスファンドだ。
申し出に対してこの韓国人は「サムスンの製品がちょっと多すぎるので、丁重にお断りした」と語るとともに、もう家に帰って休みたいとため息をついたとのことである。
(編集翻訳 城山俊樹)
盛岡駅のお祝いメッセージ、感動の拡散 「いいなぁ…泣ける」「神対応!」 駅員、高校時代を思い出し発案

「朝、早起きして、列車に揺られ・・・」
メッセージボードは、この春、卒業する若者に向けて駅構内に設置されました。ホワイトボード全体を使い「この春に卒業を迎えたみなさまへ ご卒業おめでとうございます」とのタイトルで、メッセージが書かれています。
「朝、早起きして、列車に揺られ、勉強して、部活をして…」という書き出し始まるメッセージは、列車通学をしてきた学生たちをいたわる内容になっています。
「自分の卒業時、もらえていたら・・・」
メッセージボードは、高校時代に列車通学をしていた駅員の発案で、盛岡駅として卒業生にメッセージを贈る形で実現しました。発案した駅員は、高校在学中、片道50分かけて通っていた経験を元に、「卒業した時、こんなメッセージをもらえたらうれしかった」というメッセージを考えました。
メッセージの最後には、「今度は新幹線で岩手に帰ってきてくださることを私たちは心よりお待ちしています」との言葉も。岩手から進学や就職で県外に出た若者に向けて「もし故郷に戻る機会があったら、成長した姿を見せてほしい」という思いから、加えました。
1万5千超えるリツイート
駅の了解を得て投稿したというツイートは、30日午後7時現在、1万5千を超えるリツイートを記録。特に、岩手の出身者や在住者からの反応が多く見られました。
「生まれも育ちも岩手ってことにちょっと嫌だなと思った時期もあったけど、こういうのを見たりすると岩手で良かったなと思います」
「我らが盛岡駅、最高ですね!!!!!!!!!!」
「盛岡の駅員さんは素敵だなあって暖かい気持ちになりました」
盛岡駅広報グループでは「まさかこんなに拡散するとは思っていませんでした。駅長含め、驚いています」とコメント。メッセージボードは、明日も駅構内に設置される予定です。
JR東海、中央新幹線計画を2015年度も推進

JR東海はこのほど、2015年度の重点施策を発表し、超電導リニアによる中央新幹線計画に関して、測量や設計、用地取得などの必要な準備が整った場所から順次建設に着手するとの見通しを示した。
山梨リニア実験線に投入されたリニア新型車両「L0(エル・ゼロ)系」
超電導リニア体験乗車の様子
中央新幹線の工事実施計画は2014年10月に国土交通大臣の認可を受け、今後は地域との連携を密にしながら工事準備を着実に進める考え。工期が長期間にわたる品川・名古屋両駅など準備が整ったところから着手し、工事を着実に進めていくとしている。
中央新幹線で採用する超電導リニア技術のブラッシュアップとコストダウンにも引き続き取り組む。山梨リニア実験線では営業線仕様の車両・設備による長距離走行試験を2編成を交互に運用しながら実施。営業運転に対応した保守体系の確立に向けた検証を行うとともに、さらなる技術向上と営業線の建設・運営・保守のコストダウンをめざす。2014年度に2回にわたって実施した超電導リニア体験乗車は、2015年度も引き続き実施する予定だという。
JR西日本「SLやまぐち号」SL全盛期の客車復刻! 1等車マイテ49などモデルに

JR西日本は30日、「SLやまぐち号」にSL全盛期の旧型客車を復刻した客車を新製投入すると発表した。1編成5両を新造し、山口デスティネーションキャンペーンを開催する2017年9月から運行開始する計画だ。
「SLやまぐち号」に投入される客車の外観イメージ(画像はすべてJR西日本提供)
客車5両のうち、グリーン車として使用する1号車は、当時の1等車マイテ49をモデルとして復刻。普通車の2~5号車は当時の3等車をモデルとし、2~4号車はオハ35、5号車はオハ31を復刻した車両となる。定員は5両合わせて約240名。
SLの音や煙を体感できるように開閉窓を設置するほか、1・5号車には開放型展望デッキを設置。3号車にはSLを体験しながら学べるフリースペースを設ける。ベビーカー置き場やバリアフリー対応トイレ、温水洗浄機能付きトイレなどの設備も取り入れ、昔の車両を復刻しつつも現代的な快適性を両立させる。
あわせて「SLやまぐち号」一部停車駅の改修にも着手。新山口駅SL停車ホームの床面や地福駅の駅舎内外装を昭和初期のレトロ調に改修する。仁保駅ではホーム待合室を移設し、急勾配前の準備作業を見学できるスペースを確保。津和野駅でもコンコースやトイレの改修を行う。これらの駅改修も、車両投入と同じ2017年9月までに完了する予定だという。
1号車展望室イメージ
1号車客室イメージ
2~4号車客室イメージ
5号車客室イメージ