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リバプールのフラナガン、故障明けの練習で復活アピール「今は100%」

リバプールに所属するイングランド代表のDFジョン・フラナガンが、長期離脱を強いられた怪我から復帰し、チームの全体練習に合流している。
22歳のフラナガンは、リバプールの下部組織で育った生粋の地元選手。昨季はチームの主力選手が相次いで戦線を離れると、大胆不敵な上下動を武器に右SBの定位置を確保した。しかし、現在は負傷したひざの手術を受け、シーズン開幕から全試合を逃している。
英紙『エコー』でフラナガンは「今は100%だ。仲間との練習に復帰できて喜びをかみしめている。急いでコンディションを上げることは出来ないが、昨季のような状態に戻さなければならない。このまま続けていけば順調に回復していくと思う。
負傷後はフラストレーションが溜まる日々を送っていた。今シーズン中には試合に出たいけれど、怪我の症状次第だね。だが、可能性がある限りは練習で努力を惜しまずプレーを続けたい。
精神科医のスティーブ・ピーターズ氏のアドバイスはメンタルを維持する上で非常に役立った。怪我をして以来、私は自分が今までに出場した試合を分析し、監督から指摘された部分を向上させる準備をしてきた。
(ブレンダン・)ロジャース監督はクラブハウスで私を見つける度に励ましの言葉をくれる。調子を上げているチームに貢献できる日が待ち遠しいよ」と現在の心境を語った。
なお、リバプールは現地16日に敵地でスウォンジーと対戦する。
民主、農業改革で対案提出へ 統一選でアピール

民主党は、政府の農業改革関連法案への対案を提出する方針を固めた。民主党政権時代に打ち出した農家への戸別所得補償制度の法制化や、生産だけでなく加工や販売も担う「6次産業化」の推進で、農村の立て直しを目指すとアピールする。統一地方選で農業票獲得につなげたい考えだ。
17日の「次の内閣」会合で協議した上で、政府案の策定状況や提出時期をにらみながら対案を準備する方針だ。
民主党は、農村が疲弊した最大の要因は「営農の中長期的な所得見通しがつかないこと」と分析。農家の収入安定化に向け、戸別所得補償制度の恒久化、6次産業化の促進などを柱とした対案をまとめることにした。
ハリルホジッチ監督、初仕事はJ視察。横浜指揮官「日本の情報を交換した」

日本代表を新たに率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は14日、J1ファーストステージ第2節・FC東京対横浜F・マリノス戦を視察。13日の就任発表会見後、日本代表監督として初仕事を行った。
FC東京にはDF森重真人や太田宏介、FW武藤嘉紀といったアギーレ監督が信頼を置いていた選手が在籍。横浜にもFW齋藤学ら代表入りを狙う選手も少なくない。
そして、試合結果は0-0のドロー。選手個人としては、FC東京のGK権田修一が横浜のMF兵藤のシュートを2度セーブするなどアピールに成功した。
また、ボスニア・ヘルツェゴビナ出身ながら現在はフランス国籍のハリルホジッチ監督は、試合前にフランス人指揮官である横浜のエリク・モンバエルツ監督を訪問したという。
モンバエルツ監督は、「ゲーム前、彼がロッカールームに来てくれて日本についての情報を交換した。私に求めてくれることが嬉しいよ。彼が日本で成功できるようにできる限り手助けしたい」と、クラブの指揮官として代表監督のサポートを約束した。
ソフトバンク松坂が練習に遅刻 罰金18万円か

ソフトバンクの松坂が14日、練習に遅刻した。はっきりと理由を明かさなかったが「全然初めて(の理由)じゃない」と話し、吉井投手コーチは「眠りの呪文にかかったようだ」と寝坊を示唆した。
投手陣の集合時間は午前9時20分だったが、グラウンドに現れたのは9時56分。チーム関係者によると、1分当たり5千円の罰金が科されるため、背番号と同じ18万円を支払うことになりそうだ。(ヤフオクドーム)
テレンス・リー、女子大生に性的関係を強要? 「売名行為」と真っ向から否定で泥沼化

人気バラエティー番組『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)などで活躍する軍事評論家で危機管理評論家のテレンス・リー氏(50)が、女子大生から恐喝とストーカーの被害届を出されていると発売中の写真週刊誌「フライデー」(講談社)が報じている。
記事によると、被害届を出したのは慶応大学の通信教育課程で学ぶ女子大生で都内のライブハウスを中心に活動するシンガー・ソングライターでもある桑名愛素佳さん(24)。昨年11月にFacebookでリー氏と知り合った後、彼から「バンドメンバーにならないか」と誘いを受けた。バンドの打ち合わせや音楽活動について語り合ったことで次第に仲良くなり、今年1月にはリー氏から「キミだけをプロデュースする」と言われ、彼の”弟子”になったという。
リー氏は直後に「感性を磨く」という名目で静岡のパワースポット巡りに桑名さんを連れ出し、宿泊先のホテルでセックスに持ち込んだ。驚いた桑名さんだが「彼のことは嫌いではなかった」といい、さらに「売れるため」という思いから関係を受け入れたという。
リー氏は「オレが音楽関係者に会わせてやる」と豪語していたが、実際に桑名さんが会わせてもらったのはポカスカジャンやケイ・グラントといった面々。音楽関係者には違いないだろうが、彼らと面識を持ったところでミュージシャンとしての成功につながるかどうかは微妙だ。
その後も特に売り出してもらうことはなく、リー氏と何度も関係を持たされ”性欲処理係”のように扱われる日々が続いた。
そんな状況に嫌気がさした桑名さんは「ストレス性胃腸炎」と診断されたこともあり、リー氏に「しばらく休みたい」とLINEで伝えた。これにリー氏は激怒し「(ユニットは)解散だ」「契約不履行だ」などと大量のメッセージを送りつけてきたという。さらにリー氏が自身のネットラジオ番組で「殺すぞ!」「徹底的に潰します」などと発言したことで桑名さんは恐怖を感じ、警察に被害届を提出するに至ったようだ。
一方、リー氏は報道前の8日に「明後日、講談社フライデーに衝撃的な記事が掲載されます。私は強迫性犯罪者だそうです」と自身のTwitterなどで報告。続けて「でも内容は。。。んなアホな。。。です(笑)」「つまり、笑いがこみ上げるほどにバカバカしい内容なんです」「メールのやりとりも創作された画面が出るとの情報を得ております」などと、事実無根であると強調している。…