仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
原爆詩人の御庄さんしのぶ会 広島花幻忌の会

原民喜を中心とした広島の原爆文学の継承を続ける「広島花幻忌の会」は14日、設立時の世話人で1月に89歳で死去した被爆詩人御庄博実(本名・丸屋博)さんをしのぶ会を広島市で開き、関係者は詩を朗読し、思い出を語り合った。
御庄さんは原爆詩人として反戦反核を訴え続け、被爆医師としても在韓被爆者の治療や劣化ウラン弾の被害者支援に尽力した。1月18日に広島市内の病院で、肺炎で死去した。
生前親交のあった詩人らが御庄さんの詩を朗読すると、集まった関係者約30人が目を閉じて聞き入った。
理事長へ布石か 貴乃花親方「一門後援会」発足の裏事情

大相撲春場所(大阪ボディメーカーコロシアム)の注目は、やはり史上最多優勝記録更新を目指す横綱・白鵬だが、一方、土俵外で動向が注目されているのが貴乃花親方だ。
昨年5月、貴乃花親方をリーダーとする貴乃花グループが“貴乃花一門”に昇格し、1月29日に行われた新職務分担の発表(人事異動)では初めて貴乃花部屋付きの音羽山親方(元大関貴ノ浪)が一門から審判委員に就任した。いよいよ6つ目の一門として本格的に動き始めたのだ。
3月3日、これを祝って大阪市内のホテルで貴乃花一門後援会の設立激励会が華々しく催された。大相撲界の後援会は通常、個人や部屋単位で設立されるもの。このように一門全体をサポートするかたちの後援会は非常に珍しい。それだけリーダーの貴乃花親方に寄せる関係者や後援者の思いが熱い証拠で、集まった人数は、これまたこの種の会では異例の1600人。会場内はまさに熱気ムンムンといった状態だった。
「貴乃花部屋は数年前から従来のタニマチではなく、子供からお年寄りまで幅広く応援してもらおうとサポーター制を導入していますが、組織としては弱い。かといって、今更『サポーター制をやめる』とは言えない。だからこそ一門の後援会なのでしょう。それと、参加者はほとんどが“貴乃花理事長待望論者”です。理事長になるには部屋の枠を超えた幅広い支持が必要になる。貴乃花親方を中心に、大相撲界の頂点を目指そうとさまざまな思惑を秘めた人たちが駆け付けたというわけです。その中には、何と一門外の時津風(元幕内時津海)、錣山(元関脇寺尾)、湊(元幕内湊富士)の3親方の姿も。錣山親方は『オレたちの志は一緒だ』と熱っぽく話しており、そんな姿を見ると、貴乃花一門の勢力は日を追って大相撲界に広がっている感じを強くしました」(担当記者)
貴乃花理事長の誕生は北の湖理事長の次の次、という見方が有力。あいさつに立った貴乃花親方は満面に笑みを浮かべていた。果たして大望に向かって着々となるか、目が離せない。
加護亜依が娘と笑顔でピース、親交厚いNAOMIブログで久々に元気な姿。

元モーニング娘。加護亜依(27歳)が、娘と一緒に笑顔でピースしている写真を、以前から親交の厚い、元競輪選手・中野浩一氏の妻で歌手のNAOMIが公式ブログに掲載している。
加護は昨年10月、夫が出資法違反で逮捕されてからは公の場に出ておらず、公式ブログとTwitterは10月28日から更新していない。そのため、半年近くにわたり近況が伝わらずにいたが、このたびNAOMIのブログに掲載された写真では、元気そうな姿を見せている。
NAOMIは「我が家とは親子のような親戚のような関係の加護娘とBabyちゃん」「変わらずに逢っていますよ」と報告。
そして、「私のことは『なおみママ』と娘(※加護)が教え 多分、長いから? 可愛い声で『なーみ』と呼んでくれています(笑)」「パパはジッジと呼ばれメロメロ」と続けている。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330550.html
ラブライブ!声優のPile イベントにファン殺到

人気アニメ「ラブライブ!」で声優も務める歌手のPile(26)が14日、神戸市内の書店で、4日発売のメジャー1stアルバム「Jewel Vox」の発売記念イベントを行った。
集まったファン500人に、1人1人サイン入りのアルバムを手渡し。この日はホワイトデーということもあり、お菓子も一緒に手渡した。当初は300人の予定だったが、応募者が殺到したため急きょ500人に増員したという。「応援してます!」、「頑張って!」という熱いメッセージに、Pileは笑顔で応えていた。
Pileは07年、インディーズで歌手デビュー。10年にアニメ「ラブライブ!」の西木野真姫(にしきの・まき)役で声優デビューも果たした。同作の声優陣によるユニット「μ’s(ミューズ)」にも参加し、今月7日に行われた「第9回声優アワード」では「歌唱賞」に輝いている。
<真木よう子>人生の分岐点は「新しい命を授かった時」

女優の真木よう子さんが14日、東京・渋谷のNHK放送センターで新番組「アナザーストーリーズ 運命の分岐点」(NHK・BSプレミアム)の会見を行った。番組タイトルにちなんで「人生の大きな“分岐点”」を聞かれた真木さんは「やっぱり新しい命を授かった時です」と回答。2009年の第1子出産で「(人生が)変わりました」と明かした。
【写真特集】白のワンピース姿 真木さんの全身カット
「アナザーストーリーズ 運命の分岐点」は、世界で起きた有名な出来事にまつわる知られざるドラマに迫るドキュメンタリー。残された映像や写真を、最新のバーチャル技術で立体的に再構成して、その場に居合わせたかのように演出していく。
番組のナビゲーターを務める真木さんは、自身にとって印象的だったニュースを「尾崎豊さんが亡くなった時」とコメント。好きな曲を聞かれると「『Scrap Alley』。仲間の歌。だって、すごくいい歌じゃないですか」と笑顔で話していた。番組は4月1日から毎週水曜午後9~10時に放送。19日午後9時からはスペースシャトル「チャレンジャー号」爆発事故を取り上げたパイロット版を放送する。