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真木よう子 分岐点は出産

女優の真木よう子が14日、都内で、初めてナビゲーターを務めるNHK BSプレミアム「アナザーストーリーズ 運命の分岐点」(4月1日スタート、水曜、後9・00)の会見を行った。
08年11月に会社員と結婚し、09年5月に第1子となる女児を出産した真木は、自身の分岐点について「新しい命を授かった時ですね」と母親になった瞬間を挙げた。
番組はダイアナ妃事故死など誰もが知る出来事のもう一つの物語を掘り起こす。真木は「尾崎豊さんが亡くなった」出来事が気になるといい、「超いい曲じゃないですか?『Scrap Alley』」と92年に天国に旅立ったカリスマ歌手への思いを口にした。
免震ゴムのデータ偽装問題、設置済み建物に影響

大阪に本社を置く東洋ゴム工業が地震対策の免震ゴムでデータ偽装をしていた問題の影響が広がっています。国土交通省は製品の認定を取り消し、すでに免震ゴムが取り付けられた建物では、対応に追われています。
東洋ゴム工業は13日の会見で、高層ビルなどの地震対策に使われている免震ゴムの一部に、建物の揺れを抑える性能で国の基準を満たさない製品が見つかったと発表しました。
「すでに納入した建築物55物件は違法建築物の扱いとなる」(東洋ゴム工業 山本卓司社長)
免震ゴムは建物の基礎部分に取り付けられ、地震の揺れを吸収して、建物に伝わりにくくする重要な部品です。国土交通省によりますと、問題の免震ゴムは、2004年から今年2月までに18の都府県のマンションや病院、自治体の建物など55の物件に設置されています。
高知県では、2012年に完了した県庁本庁舎の耐震工事で、基礎部分に72基の東洋ゴム製品が使われていたほか、警察署やマンションなど9か所で確認されました。
「大臣の認定を受けた品物は当然、所定の性能があってしかるべき。そういうことから考えると、全く青天の霹靂、寝耳に水」(高知県庁の担当者)
また、京都府舞鶴市では、現在、新築中の病院に東洋ゴムの製品が取り付けられていたことがわかりました。
東洋ゴムでは、今後1か月かけて建物の安全性を確認し、問題があれば、免震ゴムを交換するとしていますが、マンションなどですでに住民が入居している場合、一時退去を強いられる可能性もあります。(14日17:35)
SNSにエロ自画撮り連発中! おっぱい丸出しで踊る“アウディ女”の正体に韓国全土が大注目!?

毒女や喪女など、日本では特定の女性たちを指す言葉が定着しているが、韓国では問題行動を起こした女性たちを○○女と名付け、笑いのネタにするのが流行している。
過去には数々の○○女が世間をにぎわせてきた。電車の中でペットに糞をさせ、処理もしないで逃走した“犬糞女”、ネット上で「背が180㎝ない男はルーザー(負け犬)」と発言し炎上した“ルーザー女”などが、その代表格だ。
これらは個人を指す言葉だが、特定の女性たちの集団を指す言葉もある。例えば、経済的に親に依存しているのに、見栄で高級ブランドを身につけたり、韓国で定食が食べられるほどの高い値段で販売されているスターバックスのコーヒーを好んで飲む若い女性たちのことを“テンジャン(味噌)女”と呼ぶ。ネーミングの由来は「味噌をつけてやりたいほど、見苦しい女」という意味だ。
そんな中、先日、新しい○○女が出現した。その名も“アウディ女”だ。韓国・アウディ社でディーラーとして働いているとされる“アウディ女”だが、その破天荒な行動が世間の注目を浴びているのだ。
アウディ女は自称・夫や子どもがいる美女なのだが、クラブで上半身裸で踊ったり、SEXを連想させる写真を次々とSNS上に投稿。とあるオンラインコミュニティー上で話題となったのを皮切りにその名が一気に拡散し、現在では彼女自身のSNSのフォロワーも約5万人にまで膨れ上がっている。
なぜ、そのような行動に出たのか真実は定かではないが、アウディ女のSNSのアカウントには、セクシー写真以外の意味深な画像も散見される。「草を食べるお金持ち……わたしたちは“スーパーベジタリアン”」という記事や、胸に「温室ガス」というスローガンを刻んだ写真などがそれだ。欧米では社会問題にトップレスで抗議する女性が少なくないが、アウディ女にも何かしらの政治的意図があるとも考えられる。また、数日前には「チン○ンの大きさとおっぱいの大きさは重要じゃない。Loveyourself」とSNS上に書き込んでいる。
露出マニア説、第三者の捏造説、環境保護運動家説、“愛の天使”説など、ちまたではさまざまな臆測が飛び交っているアウディ女。特に貞操観念が高い韓国では、性を自己アピールの方法にすることに対して賛否両論が巻き起こっているようだ。
今後、彼女の正体が明らかになるのか、注目だ。
(取材・文=河鐘基)
地下鉄サリン事件20年を前に「考える」集い

地下鉄サリン事件から20年を迎えるのを前に、被害者や当時の捜査関係者らから体験談を聴き、オウム事件について考える集いが開かれました。
「人間社会は不完全ですし、(オウム真理教のような)そういう人間の集合体がまた何かしでかすということは当然、起こりうる」(元東京高等裁判所判事 山室惠氏)
『オウム真理教による悲劇を繰り返さないために』と題された集いには、地下鉄サリン事件の遺族のほか、当時の捜査や法曹関係者、教団施設があった山梨県の地元住民などが出席。300人を超える参加者に、オウムについての体験談を語り、悲劇を繰り返してはならないと呼びかけました。
「(シンポジウムを聞いて)改めて当時の怖さを肌で感じた」(参加者)
会場では、当時の教団施設の様子をとらえた写真や信者の奪還活動に関するVTRなども紹介されました。主催者は、「オウムについて若い世代に語り継いでいきたい」としています。(14日17:23)
浮気とはまた別。彼氏以外の「適度な息抜き相手」が必要な理由

息抜き……筆者愛用の国語辞典には、「ひと息いれること」「しばらく休むこと」と記されています。仕事にも勉強にも、適度な息抜きは必要です。作業の手を休めて、熱い珈琲を飲んだり、煙草を吸ったりすることで、より効率がアップします。では、「お付き合い」においても、息抜きがあったほうが良いものなのでしょうか?
息抜き上手は、お付き合い上手!?
仕事や勉強の息抜き方法と、お付き合いの息抜き方法は、全くの別物です。熱い珈琲を飲んだり、煙草を吸ったところで、何ら変化が起きるわけではありません。お付き合いにおける息抜きには、第三者が必要です。そう、「息抜き相手」ということ。ポイントは、「本気の浮気相手」ではなく、あくまでも「単なる息抜き相手」という点。
「いかに息抜きといえども、恋人を持つ身でありながら、別の異性に目を向けるなんて考えられない!」と思うかもしれませんね。その思考は確かに正論ですが、お付き合いを上手に継続している人の多くは、「長続きのコツは、適度な息抜きをしていること」と口をそろえます。息抜き上手は、お付き合い上手ということになりますね。
毎日ハンバーグ定食を食べ続けるのはムリ!
息抜き相手の存在が、お付き合いに好影響をもたらすからくりは以下の通りです。大好物の食べ物でも、毎日食べ続けると、やがて飽きます。たとえば、社員食堂のハンバーグ定食がどんなに美味しくても、何カ月も食べ続けるのはキツいですよね。たいていの人は、「たまには焼き魚定食も食べてみよう」と、ハンバーグ定食をいったんお休みします。ハンバーグ続きの毎日に比べると、焼き魚定食に対して、新鮮さを感じるでしょう。それと同時に、「やっぱり自分はハンバーグが好き!」と再認識できます。ハンバーグ定食を本命、焼き魚定食を息抜き相手と考えてください。
趣味や女子会での息抜きでは満たされない!?
「第三者で息抜きするのではなく、趣味や同性の友人との交流で息抜きする方法はダメ?」という声もあるかと存じますが、ダメです。なぜなら、ジャンルが違うから。ハンバーグ定食をお休みして、「ランチは摂らずにネイルを塗り直そう」と言っているようなもの。そこに、焼き魚定食で感じた新鮮さを見出すことはできません。「ネイルを塗り直したいわけではなく、ランチは食べたいのよね」と、不満すら湧くでしょう。お付き合いでも、「習い事や女子会に没頭したいわけではなく、男性と交流したいのよね」と思うはず。…