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たんぽぽ・白鳥、人生初告白に成功! 感動と祝福の声続々「勇気づけられた」

お笑いコンビ・たんぽぽの白鳥久美子(33)が、13日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『笑神様は突然に…』(毎週金曜19:00~19:56)で、人生で初めての告白に成功した。
番組では、福島県郡山市出身の白鳥の帰郷に密着。相方・川村エミコ、お笑い芸人の藤本敏史(FUJIWARA)、小沢一敬(スピードワゴン)も同行した。父・敏幸さんと共に思い出の地を巡った後に、高校時代の親友が営んでいるカフェに到着。そこで小沢からの「今、好きな人いないの?」に、白鳥が「好きっていうか…気になる人はいます」と答えたことから、直接本人に電話で思いを告げる流れになった。
お相手はワハハ本舗所属のお笑い芸人・チェリー吉武。それまで2度ほど食事をする間柄で、「芸人になってずっといいなと」と約5年思い続けていた。彼氏いない歴33年の白鳥は、恋愛に臆病でこれまで意中の人に想いを伝えたことは1度もなかったという。小沢から「電話してみたら?」と勧められても拒否していたが、藤本の「逃げるな!」「踏み出せよ!」という励ましもあり、親友と父がいる目の前で告白することを決意する。
緊張の中、電話をした白鳥が「吉武さんのことをとてもステキだなと思っているんですけども」と言うと、吉武は「いいんですか?」と明るい声。戸惑いながら、「すっ、好きなので付き合ってもらえたりとかするのかなと…付き合ってください!」と思い切って告白した。
吉武は「いいんですか? 僕みたいなので」と笑い、「まずは距離を縮めたいという感じからで大丈夫でしょうか?」と前向きな返答。白鳥は喜びながらも、「白鳥という本人のことを嫌じゃないのかなと」と本心を探ると、吉武は「嫌だったら僕もこんな返事しません。ステキだなと思っております」と素直な気持ちを語った。電話を終えた白鳥は、「ありがとうございます!」と周囲の後押しに感謝し、相方の川村は「よかったぁ…」と号泣しながら告白の成功を喜んだ。
後日、白鳥はテレビの企画の流れで告白したことを吉武に説明したところ、返って来たのは「本心で伝えていますので」という変わらぬ答え。あらためて2人で食事をする約束をしたという。ゲスト出演したHKT48の宮脇咲良は「こんな番組でしたっけ?」と急展開に驚き、「結婚までぜひ行ってほしいなと思います」と期待を寄せた。
放送後、Twitterでは「笑神様みてて初めて泣いた」「まじ泣きした」「もらい泣き」といった感動の声のほか、「勇気づけられました」「お父さんの前で告白って凄い」「うまくいってよかった」「よかった優しそうな芸人さんで」「幸せになって」「おめでとうございます」「お食事成功するといいね」など祝福や激励のメッセージが続々とつぶやかれた。
Negicco2枚組DVDのジャケット写真は東京・恵比寿で撮影

新潟発3人組アイドル・ユニットNegiccoの、2015年4月7日(火)に発売されるLIVE DVD『LIVE & LIFE Negicco 2014-15 Winter』。
そのティザー映像と、LIQUIDROOMがある東京・恵比寿で撮影されたジャケット写真が公開された。
LIVE DVD『LIVE & LIFE Negicco 2014-15 Winter』は、今年1月25日に生バンドを従えて行われた超満員のワンマンライブ「Road of Negiiiiii ~Negicco One Man Show ~ 2015 Winter@ LIQUIDROOM」のライブ映像をフルで収めたDICS1と、14’12/15付のオリコン週間シングルランキング5位となった『光のシュプール』リリースイベントのドキュメントをDISC2に収めた2枚組でのリリースとなる。
こちらの発売を記念し、4/8(水)に東京、4/12(日)には新潟にてサイン会が行われることが決定。ファーストツアー中で盛り上がるNegicco。4/10(金)には赤坂BLITZ、5/5(火祝)には新潟県民会館 大ホールでワンマンライブが開催される。
でんぱ組.inc、しまじろうから特大ドーナツをプレゼントされ大感激!

アイドルグループのでんぱ組.incが13日、東京・品川プリンスシネマで行われた映画『しまじろうと おおきなき』の初日舞台あいさつに出席した。
本作は、テレビアニメ『しまじろうのわお!』(テレビ東京系)のキャラクター・しまじろうの活躍を描く劇場版第3弾。しまじろうの妹・はなちゃんが、”マザーウッド”という不思議な木の夢を見たことをきっかけに、しまじろうと仲間たちの冒険が始まる――というストーリーで、映画は全国公開中。
テレビアニメ内のダンス曲「となりのドーナツ」での共演が縁で、サプライズ登場したでんぱ組.incの最上もがは、「しまちゃんはライブにも来てくれて一緒に踊りました」と仲良しっぷりをアピールし、相沢梨紗も「『しまちゃん、可愛い~!』って大人気でした」とにっこり。また、付けヒゲを付けた”しまじろうファッション”のでんぱ組.incは、しまじろうたちとエンディング曲『トモダチのわお!』をパフォーマンスし、集まった子どもたちは大盛り上がりしていた。
イベントでは、しまじろうからメンバーのカラーに合わせた特大ドーナツがプレゼントされ、メンバーたちは、「えー! すごい!」、「ありがとう~!」と大感激。そんなしまじろうに、古川未鈴が、「しまじろうのお兄ちゃんぶりが格好良くて。私も妹がいるので、そんなお姉ちゃんになりたいと思いました」と微笑みかけると、藤咲彩音は、歌やダンスなどを一緒に参加しながら鑑賞する工夫を凝らした本作を、「家で見るようにリラックスして見れるんじゃないかな」とアピールしていた。
東の華僑vs西のユダヤ「金運を掴む」大富豪の教え【1】

“時というものは、それぞれの人によって、それぞれの速さで走るものだ──”そんな古の格言を借りずとも、それは誰もが体感しているはず。人や時間に「隷属する」側に甘んじず、人や時間を「使いこなす」側に回るには、暦、カレンダーに囚われてはならないのだ。その生きた教科書である“彼ら”の哲学とその行動に、我々はとくと学ばねばならない。
■お金よりも、時間のほうが大切
国家やその下で活動する企業では、時間の流れがきちんと定量化され、暦やスケジュールによって可視化される。そこで生きる人々は、その律儀な目盛りに従って、日々の生活を営んでゆく。
その一方で、そもそもそこに組み込まれてこなかった人々もいる。国々を渡り歩き、各地で規定された“時間”に従わない。したたかなその営為は、国や企業に頭も体も組み込まれた人々にとって理解不能の横紙破りであり、差別や迫害の対象となりがちだ。
全世界からそういった人々の代表格と見なされているのが、ユダヤと華僑という2つの集団であろう。
彼らがたどってきた数奇な歴史を鑑みれば、その「時間観」が国家や企業の構成員と異なるのは当然だが、その中でよくも悪くも金儲けの達人だとして嫉妬と羨望を集めてきた彼らの「時間観」が、お金に繋がる何らかのエッセンスを含んでいてもおかしくはない。
「私の周辺にいる香港在住の華僑は、西暦と旧暦の2つのカレンダーを使い分けています」――そう語る真弓・ナタリー・ユエン氏は、香港で事業を営む傍ら海外の富裕層、特に華僑の大富豪の教えで不動産ビジネスに着手、現在は年1500万~2000万円の不労所得を得ているという。
「お正月や中秋節は、中国における正式な暦である旧暦に従います。香港の人は、誕生日を西暦と旧暦の両方でお祝いするだけでなく、普段の休日も、長期休暇も、お祭り事も都合よく2倍に換算する(笑)。日本では『1年の計』という言い方をしますが、私がお会いする華僑の方々の動きには、そういう1年単位という時間の感覚は感じません。“変化”に対する考え方が日本人とは違う。1年、2年といった決められた単位ではなく、自分たちが見つけたチャンスのサイクルで物事を考えている気がします」(ユエン氏)
例えば不動産投資。香港では日本のように何年も前から国の事業計画が告知されることはまずない。が、いざ告知されれば、早ければ建設スタートまで半年という速さで進む。
「何事も日本よりサイクルが速い。…
【PHOTO】ZE:A シワンからカン・ハヌルまで…「ケーブルテレビ放送大賞」レッドカーペットイベントに登場

13日午後、ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)アルリム2館で「ケーブルテレビ放送大賞」のレッドカーペットイベントが行われた。
「ケーブルテレビ放送大賞」は、ケーブルテレビ発足20周年を迎えプロデューサー賞、脚本家賞、企画報道賞、専門MC賞、スター賞など様々な部門で授賞するイベントである。
特にスター賞には、ZE:Aのシワン、EXID、チョン・ジュナ、チョン・ヒョンムなどが選定され、関心を集めた。