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日本政府がドイツ歴史教科書の慰安婦記述を問題視・・韓国ネット「なぜ正しい言葉を使わない?」「米国はいったい何を…」

韓国・聯合ニュースは13日、日本政府がドイツの歴史教科書の慰安婦に関する記述を問題にする可能性があると報じた。
【その他の写真】
記事は日本メディアを引用し、12日の自民党「日本の名誉と信頼を回復するための特命委員会」で、日本の外務省がドイツの出版社「クレット」が発行している中等教育用の歴史教科書に「日本の占領地域で20万人の婦女子が軍の売春施設で売春を強要された」との記述があると報告したことを紹介した。外務省はこの記述について「われわれは人数は分からないという立場なので、指摘していく必要がある」としているという。
聯合ニュースは、日本政府が最近、米国の教科書の慰安婦関連表記に修正を要求したことを伝えた上で、「クレット教科書に対しても似たような対応をすることが予想される」と解説している。
このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。
「日本は傲慢。ドイツが日本に振り回されるレベルの国家か?」
「まったく反省を知らない民族」
「日本には”恥ずかしい”との単語がないのか?」
「良心的なドイツを支持します」
「日本が慰安婦を教科書から削除しようと北米やヨーロッパで躍起になればなるほど、自律権を侵害されたと思う人々の怒りを買うだけ」
「日本は他国を侵略した。それも最も狡猾で悪辣な方法で。未来にもまた同じことをするだろう」
「慰安婦ではなく性奴隷と呼ぼう。ヒラリー・クリントンもそう呼んだのに、なぜ正しい言葉を使わない?最低限、円安だからと日本に行くのはやめよう」
「韓国政府も心配だが、何であんな思想をもった人が国政を運営できるのか日本政府も心配だ」
「こういう日本を好きな韓国人がいることが嘆かわしい」
「米国は日本に振り回される大きいだけの巨人だが、ドイツは賢くて強い国」
「いくら裏に米国があるからって調子にのりすぎ」
「米国はいったい何を狙っているのか。ものすごく気になる」
「慰安婦は強制的ではなく、募集された。募集されたということは自発的ということ」
「日本はずうずうしい。だが、それに何も言えない韓国政府はもっとずうずうしい」
「慰安婦が募集された?強制的との証拠もあるし、証言もある。米国も知っている」
「韓国の歴史教科書は大丈夫か?独立運動もしっかり教えていたいそうだが」
「世界各国の歴史を変えようとしている。この際、米国を戦犯国にし、イエスも釈迦も日本で生まれたことにすればいい」
「日本は世界的に恥をかくことになる」
(編集 MJ)
【収納アドバイザーが伝授】ストレスが溜まらない引越しにするには?

なぜ「引越し」は面倒なのか?
引越しシーズン到来。新生活に向けて期待が高まる時期だが、その前に肝心の「引越し」作業が待ち構えている。楽しみな反面、想像しただけでも「面倒」だと思ってしまう人も多いはず。以前公開した【収納アドバイザーが伝授~引越し時だからこそ整理をして、ストレスなく新居を楽しもう】では主に日常からでも役立つ荷物の整理の仕方や収納グッズ選びについてお届けしたが、今回はストレスが溜まらないような引越しにするために一連の引越しのスムーズな仕方と心構えについてお伝えしたい。
「引越し」は引越しだけではなく前後の作業が非常に大変だ。家を探したり、引越し会社の選定をしたり、新居の家具や家電の調達などをしたり…準備する事が多いのが実情だ。またお金もかかるので不安もある。だからといって漠然とネガティブな想像をしていると、気持ちが焦るだけで一向に進まない。着実に準備を進めるには、リストアップして一つずつどのように段取りを行うか決めておくのがよいだろう。
まずは、何が必要かをピックアップしておく。
以下のように項目例をあげてみる。
○引越し準備
1.家を決める
2.引越し日を決める
3.引越し業社を決める
4.住所変更関連の手続きスケジュールを決める
(例)・郵便局に転居届
・新聞
・郵便物の住所変更
5.公共機関への手続きスケジュールを決める
(例)・住民票
・保険(勤務先報告)
・運転免許証
・印鑑登録
・車庫証明
6.電気ガス水道インターネットの使用停止、使用開始の手続き
7.ゴミの日確認
8.整理する
9.梱包
10.引越し
11.掃除
このように何から進めればいいのか、情報の整理をから始めることが重要だ。

引越し準備でも特に手間のかかる「梱包」作業は3段階に分けてスムーズに!
段取りの調整が終わったら、いよいよ引越し作業に注力したい。その中でも、一番の難所は「梱包」作業だ。一体どこから手をつけるべきか…。と頭を抱えてしまう人も多いはず。
梱包作業を面倒だと感じるのは、「時間」がかかる点からだろう。使わないと思って箱に入れたのに、すぐに使うはめになる。開け閉めを繰り返してしまったり、事前に梱包するかどうかが判断できずに、結局ぎりぎりまで梱包できないこともしばしば。
梱包作業で重要なのは「梱包」、つまり箱詰めをいかにスムーズに行うかだ。
ではなぜ梱包作業に時間がかかるのか。一見、ただ箱に詰めているだけの作業のようだが、無意識のうちに並行して「いるもの・いらないもの」を判断しようとしている。…
韓国メディア「日本がドイツに“逆ギレ”」、ドイツ教科書の慰安婦記述を問題視=「韓国売春婦の恥ずかしい現実」「米軍慰安婦問題は?」―韓国ネット
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2015年3月13日、韓国・SBS放送は、日本を訪問したドイツのメルケル首相が歴史問題に言及したことについて、「日本は反省どころか“逆ギレ”し、ドイツの教科書に書かれた従軍慰安婦の内容に是正を求めた」と報じた。
【その他の写真】
日本の外務省によると、自民党議員による特別委員会「日本の名誉と信頼を回復するための特命委員会」(委員長:中曽根弘文元外相)がドイツの出版社「クレット」の中学歴史教科書に、「日本の占領地域で20万人の婦女子が軍の売春施設で売春を強いられた」とする記述があるのを確認。「日本政府は、人数は分からないという立場なので、指摘していく必要がある」と表明したという。
この内容に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。以下はその一部。
「天罰が下るぞ」
「日本は自ら孤立の道を選んだ。自爆だ」
「安倍が日本を壊しているようだ。頑張れ安倍」
「いっそのこと、日本と国交断絶しよう。経済的には難しいだろうが…」
「日本は外国の歴史教科書を詳細に分析しているということだ。われわれも歴史資料を研究して、日本の反論に備える必要がある」
「非常識な問題だが、一般の日本人は関心がないんじゃないか?」
「今も大勢の韓国人売春婦が日本に出稼ぎに行っている現状をみると、韓国人従軍慰安婦が強制連行されたとは言いにくい。韓国の女性は日本で身を売り、韓国の男性は日本の成人ビデオに出てくる日本女性を見て親日家になる恥ずかしい現実」
「日本の繁華街を歩いていると、多くの韓国人売春婦が声をかけてくる。彼女たちは金や性行為が大好きだ。楽しんで金を稼ぐ。彼女たちにとっては天職なのだろう」
「朴槿恵(パク・クネ)は、慰安婦問題で日本を攻撃しているが、彼女の父親が管理していた米軍慰安婦は話題にされていない」(翻訳・編集/三田)
F1=開幕戦オーストラリアGPフリー走行、メルセデス勢が圧倒
[メルボルン 13日 ロイター] – 自動車レースF1の今季開幕戦、オーストラリア・グランプリ(GP)は13日、メルボルンの市街コースでフリー走行を2回を行い、メルセデス勢が強さを見せつけた。
昨季個人総合2位のニコ・ロズベルク(ドイツ、メルセデス)が2回ともにトップタイムを記録し、「間違いなく今日はわれわれにとって素晴らしい一日だった」とコメント。14日の公式予選へ向けて自信を示した。チームメートで昨季王者のルイス・ハミルトン(英国)は2回とも2位だった。
2回目の3位にはセバスチャン・フェテル(ドイツ)、4位にはキミ・ライコネン(フィンランド)のフェラーリ勢が入った。バルテリ・ボッタス(フィンランド、ウィリアムズ・メルセデス)が5位だった。
マクラーレン・ホンダはジェンソン・バトン(英国)の2回目13位が最高と、遅れを取った。
Thomson Reuters 2015 All rights reserved.
いま、女子と外国人が「さいたま市」に集まる理由とは?

世界が注目する「ボンサイムラ」はさいたまにあった!
もしも、外国に住んでいるあなたの友人が日本に遊びに来て「ボンサイムラ」に連れて行ってほしい、とリクエストしてきたら……どうします?
実は今、盆栽村と呼ばれている埼玉県さいたま市北区盆栽町が海外から熱い注目を浴びているのだ。ここはその名の通り、盆栽の町。『盆栽』というと日本では失礼ながら“年寄りの趣味”、といったイメージが強い。しかし欧米では『クールジャパン』のひとつとして注目を集めていて、若い人も嗜んでいるのだ。なんでも、発行部数が数万部にも及ぶ専門誌もあるとか。
盆栽村だけあって町はいたるところ盆栽
この盆栽村は、もともと1923年の関東大震災で被災した東京都文京区千駄木の盆栽業者たちが移住してきたことが始まり。盆栽栽培に適した広く、清涼な水・空気のある土地だったのが理由だったそうで、当初より盆栽業者と盆栽愛好家が集まる村を目指して作られたのだ。盆栽好きにはまさしく天国のような場所といえよう。
あちこちに盆栽、盆栽!
「一番多いのはアメリカからのお客様ですが、盆栽を含め、日本文化に興味があって来館される印象です。一番熱心に感じるのはオーストラリアの人ですね。昨今、オーストラリアでは盆栽を扱う国立の展示施設できるなど、盆栽熱が高まっているようです。また、中国、台湾は以前より盆栽愛好者が多いことで知られています」
そう語るのは『さいたま市大宮盆栽美術館』学芸員の方。
同美術館は2010年3月28日に開館。館内では約50~60鉢の盆栽が展示され、歴史のある盆器や貴重な資料も展示されている。
ちなみにその大半は、我が国で初めてシュレッダーを商品化した明光商会の社長であり、盆栽収集家として有名な故・髙木禮二氏のコレクションである。髙木氏は以前、JR市ヶ谷駅近くにある明光商会の本社に盆栽美術館を作り、一般公開をしていたほどのコレクターだったのだ。
『さいたま市大宮盆栽美術館』は、それを引き継ぐ形で、さまざまな盆栽を展示。同館は地域のシンボルとして、また“聖地”として多くの外国人観光客が訪れているという。
展示されている盆栽の中でも圧巻なのは『千代の松』なる五葉松。総高1.6メートル、横幅は1.8メートルを超える同美術館で最大級の盆栽である。うねるように伸びる太い幹は、素人から見ても歴史と迫力を感じさせる盆栽で、もちろん髙木氏のコレクションだったものだ。…