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双子のくまの宅配屋さんです。『クマの宅配便withがんばれ!ルルロロ』

宅配便屋さんですテレビアニメでも大好評『がんばれ!ルルロロ』がゲームになりました。宅配便屋さんになって、荷物を宅配してくださいね。
荷物に書かれたお届け先をタップして、荷物を届けてください。届け終わったら配達完了のスタンプをもらってくださいね。
荷物がなくなったら、センターに取りに帰ってください。
制限時間内にどれだけ届けられるかで報酬が変わってきます。最短ルートを通るようにするといいですよ。
【クマの宅配便withがんばれ!ルルロロ(無料)】
■iPhone
https://itunes.apple.com/jp/app/kumano-zhai-pei-bianwithganbare!rururoro/id965608110
ワレモノ、ナマモノに注意!宅配する物の中にはワレモノやナマモノもあるので注意しましょう。配達の順番が鍵となりますね。
画面下に次の荷物が表示されているので、先を見て配達してくださいね。
もらった報酬ではアイテムを買うこともできます。上手に活用して配達に役立ててください。
ゲーム自体は簡単なのですが、ガッツリ楽しむこともできますよ。
【クマの宅配便withがんばれ!ルルロロ(無料)】
■iPhone
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本日開業「北陸新幹線」を83.3%が「利用したい」、首都圏在住者は8割弱、富山/石川在住者は約9割

ライフメディアは、同社の調査サービス「リサーチバンク」を通じ、北陸新幹線の利用意向などに関する調査を首都圏、富山県、石川県の在住者を対象に実施した。それによると、全体の83.3%が利用したいと答えた。居住地域別の利用希望率は、首都圏在住者が77.5%、富山/石川県在住者が89.1%。
【残りの画像を見る】
北陸新幹線は、北陸地域を経由して、将来的に東京と大阪を結ぶ新幹線。3月14日に長野駅と富山駅/金沢駅の区間の運行が始まり、東京と富山間が最短2時間8分、東京と金沢間が最短2時間28分で移動できるようになった。新型車両の E7 系と「W7」系が投入され、「かがやき」「はくたか」「つるぎ」「あさま」といった列車が走る。見事なインテリアの特別車両「グランクラス」も魅力だ。
この調査では、利用意向に関する質問で北陸新幹線を「利用予定がある」「利用したいと思う」と答えた1,000人に対し、利用目的を尋ねた。最も多い回答は「短時間で移動ができるから」(41.0%)だが、「新しい北陸新幹線に乗りたいから」(40.2%)、「観光地が魅力的だから」(38.9%)との差はごくわずかだ。
また、利用意向は居住地域の違いがあまりなかったのに対し、利用目的は居住地域によって傾向が大きく異なった。具体的な結果は以下の通り。
【観光地が魅力的だから】
・全体:38.9%
・首都圏:63.0%
・富山/石川:17.9%
【良い温泉があるから】
・全体:22.9%
・首都圏:38.1%
・富山/石川:9.7%
【グルメが楽しめそう】
・全体:26.4%
・首都圏:44.3%
・富山/石川:10.8%
【伝統文化やアートが楽しめそう】
・全体:12.0%
・首都圏:19.4%
・富山/石川:5.6%
【行きたいところがあるから】
・全体:18.2%
・首都圏:14.4%
・富山/石川:21.5%
【新しい北陸新幹線に乗りたいから】
・全体:40.2%
・首都圏:29.9%
・富山/石川:49.2%
【短時間で移動ができるから】
・全体:41.0%
・首都圏:21.1%
・富山/石川:58.3%
調査は、2月27日から3月2日にかけて実施し、首都圏(埼玉/千葉/神奈川県、東京都)在住者600人、富山/石川県在住者の600人から回答を得た。
そろそろ逃げに乗りたい気分。ティレーノ~アドリアッティコ参戦中の新城幸也

イタリアで開催中のティレーノ~アドリアッティコ第3ステージでヨーロッパカーの新城幸也が70位でレースを終えた。 前年の大会でも新城が走ったことがあるコースだったが、ゴールラインを通過する周回が3周回から5周回に伸びだことで、厳しい展開になることが予想された。 レース序盤に5選手の逃げが容認され、最大14分もの差が開いたが、ティンクコフ・サクソバンクやBMCといったチームの強力な追走で、一周10kmの周回を2周残したところで完全に吸収さた、レースはゴールスプリントへと持ち込まれた。 上り基調のゴールで、このコースを得意とするペーター・サガン(ティクコフ・サクソ)やファビアン・カンチェラーラ(トレックファクトリー)らのアシスト勢が主導権を握る中、BMCの選手らが積極的に先頭にけん引。 残り200mを左にカーブして緩やかな上りに入り、抜け出したのは5選手。その中にはフィリッポ・ボッツァート(ランプレ)とカンチェラーラが含まれていたが、サガンを交わし僅差のゴールスプリントを制したのはBMCのグレッヒ・バンアベルマートだった。 「ピエール・ローランを無事に先頭集団ゴールさせることが今日の目的だったから、みんなでそのためだけに走ったので、ピエールが57位で集団ゴールしたことにより、今日の目的はしっかりと達成したといえる」と新城。 「明日は長いステージなのでチームの誰かが逃げに乗る指示が出るだろう。それが自分だったいいけど、逃げに乗って少し追い込みたい気分」
レギュラー“リズムネタ”ブーム便乗宣言「仕事が増えてきている」
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お笑いコンビ・レギュラーが14日、東京・SHIBUYA109イベントスクエアでサンプリングイベント『アクロボールなめらか TOUR2015』に登場。クマムシの「あったかいんだからぁ」、8.6秒バズーカーの「ラッスンゴレライ」などリズムネタがブームだが、約10年前に「あるある探検隊」でブレイクした二人は「今、流れがきているらしいで。ちょっとずつ仕事が増えてきている」と告白。松本康太は「忙しくなる年かもしれない。のっかっていこう!」と“便乗”を宣言した。
【リズムネタの恩恵】オリラジ、ラッスン特需に感謝 おかげで「忙しい」
後輩コンビ・8.6秒の話題になると、西川晃啓は自身の経験を踏まえて「今のうちにネタをやり倒すべきです。我々も師匠から『あんたらは飽きているかもしれないけれど、世間が飽き倒したらやっと次のステップや』って言われた」と助言。「まずは一発屋のステージまで来てください」と笑わせた。
一時は西川が20連休したほど仕事がなかったというが、今日は同イベントと劇場出演を含めて5、6年ぶりに7ステージをこなすといい、松本は「売れっ子に戻ったみたい」と喜んでいた。
イベントでは、松本が油性ボールペン『アクロボール』300本を全身にまとって登場。最後は「あるある探検隊」を披露していた。
YY「超雄」と交配で雄だけ…白子出荷量増へ

- 「超雄トラフグ」(上)と精巣細胞を移植されたクサフグ(長崎県総合水産試験場提供)
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長崎県総合水産試験場(長崎市)は13日、東京海洋大、東京大との共同研究でトラフグの雄だけが生まれてくる技術の開発に成功したと発表した。
雄は白子(精巣)があるため高値で取引されており、同試験場は養殖業者らの経営安定につながると期待している。
トラフグはXとYの性染色体の組み合わせで雌雄が決まる。XXは雌で、一つでもYがあれば雄となる。共同研究ではこの点に着目。XYの雄から精巣細胞を取り出し、トラフグよりも成長が早いクサフグの雌の稚魚に移植したところ、この雌の卵子はXYになることを確認した。
このクサフグの雌とXYのトラフグの雄を交配させ、YYの「超雄(ちょうおす)」と呼ばれるトラフグの雄の生産に成功。この結果、超雄とトラフグの雌を交配させれば、必ずXYの雄が生まれるという。同試験場は「養殖業者らにこの技術を利用してもらい、出荷量の増加や経営安定につなげたい」としている。