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マンションに女性変死体=事件視野に捜査―埼玉県警

13日午後11時25分ごろ、埼玉県川口市並木のマンション一室で、女性が死亡しているのを県警川口署員が発見した。県警は住人の女性(59)とみて、事件の可能性も視野に捜査を開始した。
同署によると、女性の20代の娘から11日、「母親が行方不明になっている」と届けがあった。娘は女性と2人暮らしで、署員が娘と一緒に自宅を訪問したところ、遺体があった。同署は娘から詳しく事情を聴くとともに、死因などを調べる。
はい、アウト! 男性が初対面で「苦手なタイプ」と判断する女子の特徴4つ

誰だって最初は初対面ですよね。でも、今後も会うかどうかがそこで決まってしまい、次はないということも。初対面で、この人は苦手だと思ってしまうポイントには何があると思いますか? 男性読者のみなさんに聞いてみました!
■フランクすぎる
・「いきなりなれなれしい相手はNG。礼儀は大事」(26歳/通信/技術職)
・「おしゃべりで、すでに数十年来の友だちのような話し方をする人。礼儀とかそういうものを知らないのだと、思って引いてしまう」(32歳/学校・教育関連/専門職)
・「異様にテンションが高く、初対面でなれなれしい人」(22歳/不動産/営業職)
フレンドリーさのあまり、おしゃべりをしすぎてなれなれしいという印象を与えることがあるようです。
■話が合わない
・「相手の目を見て話さない。コミュニケーションがなっていないから」(31歳/商社・卸/事務系専門職)
・「話の腰をおる、すぐ自分の話に差し替える」(27歳/自動車関連/技術職)
・「声のトーンが合わない女性」(32歳/金融・証券/専門職)
細かいすれ違いで会話が成立しにくくなる特徴です。話していて楽しい感じはしませんね。
■バカにされているように感じる
・「上から目線で物を言う人」(30歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「受け答えが雑で、すぐに人を見下す。友達にも知り合いにもなりたくないと思う」(33歳/機械・精密機器/技術職)
・「値踏みするように見られる」(31歳/情報・IT/技術職)
たまたま不機嫌だったのかもしれませんが、高圧的な態度をとると自分がバカにされていると思い身構える人も。どんなときでも失礼のない物言いをしたいところです。
■反応が薄い
・「笑わない人。嫌われているのかと思ってしまう」(35歳/小売店/販売職・サービス系)
・「話しかけても黙る」(32歳/機械・精密機器/技術職)
・「シャイな女性。自分もシャイだから」(26歳/生保・損保/事務系専門職)
笑えないジョークやつまらない話題を振られることもありますよね。でも、会話をしようとしてくれる気持ちを大切にするとよかったかもしれません。
男性が初対面で、この人は苦手だと思ってしまうポイントを見てきました。いかがですか? もしプライベートで興味のない相手だったとしても、会ったからには悪印象を与える人にはなりたくないですよね。あなたに当てはまる特徴はありませんでしたか?
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※マイナビウーマン調べ(2014年12月にWebアンケート。有効回答数101件。22歳~39歳の社会人男性)
福井大学准教授が院生の女性殺害 福井県警勝山署など、容疑で逮捕

大学院生の女性を殺害したとして、福井県警勝山署などは14日、殺人の疑いで同県勝山市、福井大学教職大学院特命准教授の前園泰徳容疑者(42)を逮捕した。 逮捕容疑は勝山市本町、大学院生菅原みわさん(25…[記事全文]
田中将大の次回登板は19日 初登板から一夜明け「状態は最高と答えてきた」

13日の今季OP戦初登板は快投、指揮官が中5日での2戦目登板を明言
ヤンキース・田中将大投手の今季2度目のオープン戦登板が、18日(日本時間19日)のブレーブス戦に決まったと球団公式サイトが報じた。
ジョー・ジラルディ監督は13日(同14日)のレッドソックス戦開始前、田中が18日に先発することを明言したという。完璧なピッチングを見せた12日(同13日)のブレーブス戦に続き、今季2度目の先発となる。
田中はブレーブス戦で2回を投げ、わずか19球で無安打、2奪三振、無失点と完璧に抑えた。昨年7月に右肘靭帯部分断裂の重傷を負い、約2か月半離脱した影響を感じさせないピッチングで、ラリー・ロスチャイルド投手コーチは「彼は(肘の故障再発について)考えもしていないんじゃないかな。スプリットを思い切り投げていたよ」と話していたほど。首脳陣はこれまで田中の調整には慎重だったが、順調な回復ぶりに中5日での次回登板が決まった。
サバシアは18日にOP戦初登板、開幕投手はどちらに?
一方、昨季は右膝の手術を受けて序盤戦で離脱したCC・サバシア投手も順調に回復中。ジラルディ監督は17日(同18日)のブルージェイズ戦で左腕をオープン戦初登板させることも合わせて明言した。2人の状態について、指揮官は「今日、彼らにどんな状態か聞いたら、どちらも最高と答えてきた」と話したという。
ヤンキース移籍前を含めると、9年連続で開幕投手を努めているサバシアは、田中について「彼は調子がいいと言っていた。彼が好調を持続してくれる。それだけが本当に大事なことだ。彼の実力はみんな知っている。去年の前半戦で彼のピッチングを見ていた。ア・リーグ最高のピッチャーだ」と最大級の賛辞を贈っている。
メジャー2年目でエースとしての立場を築きつつある田中だが、通算208勝の左腕サバシアは圧倒的な実績を誇る。ヤンキースの今季開幕戦は、4月6日(日本時間7日)の本拠地ヤンキースタジアムでのブルージェイズ戦。次回登板はサバシアが1日早くマウンドに上がることになったが、開幕投手の座を巡る争いにも注目が集まっている。
お酒と美食を堪能! バーチャルお花見体験ができる「食べるアート展」に行ってきた・前編

東京・日本橋で、お花見気分を味わえる企画「日本橋 桜フェスティバル」内の展覧会「食べるアート展」が開催中だ。
かつて”江戸の台所”と呼ばれて親しまれてきた日本橋。それに加え、「江戸桜通り」や「日本橋さくら通り」などの桜の名所もあることから、桜を愛でながら食を堪能する庶民の文化が花開いた街だといわれている。
同展は、そんな日本橋ならではの「食」と「桜」のコラボレーションを図った体験型アート展。桜や花吹雪をイメージしたプロジェクションマッピングが演出されるなか、日本橋の名店の味を堪能できるという。
カロリーメイト、今さらプレーン発売のワケ
Twitterでは「見て良し食べて良しのおいしいイベントだった」「贅沢すぎる空間でした♪」「夢のようにおいしかった?!」「プロジェクションマッピングってこういう使い方もあるのか」など、絶賛の声が上がっている。
天候に左右されず、花粉を回避し、一足お先にお花見気分を味わえるとのことで、記者も日本橋へ向かった。
会場の入り口には、老舗暖簾商店「津多屋」の手掛ける巨大暖簾が。日本の伝統色である藍色に染まった暖簾をくぐると……
そこには芸術と食の巨匠・北大路魯山人作の板皿を巨大化した作品が。魯山人の食に対する情熱は、食を彩る食器へも向けられている。板皿を大きく再現することで、彼の細部までこだわり抜いた仕事への姿勢を目の当たりにすることができる。
さらに奥のブースへ進む。桜の花吹雪が舞う会場のど真ん中には、白地の無機質な器が並んでいる。ここは「季節の食卓プロジェクション」という映像ブースだ。
近づいてみると、器にスポットライトが当たった。
柄が浮かび上がり……
そして料理が盛り付けられ……
お盆とお箸が!

ほかにもこんなものや、あんなものまで。
見ているだけでお腹が空きそうなほど、精巧に再現されている。料理をよりおいしく食すには、食器の存在が重要だとわかった。
ここは天ぷらを揚げる工程をリアルな映像と音響で再現した「美食音響カウンター」。名店のおもてなしや、揚げるときの臨場感あふれる音をバーチャルで体験できる。手に取って食べられそうだと錯覚してしまうほどリアルで、ますますお腹が空くばかりだ。
また、魯山人が残した、美や料理に関する名言が読める巨大電子ブック『魯山人と言葉』の展示もある。
これだけ美食の展示を見て回ったからか、お腹の空き具合もかなりいい感じに。…