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Sexy Zone菊池の“命の恩人”、キャイ〜ン天野ひろゆきに感謝の言葉。

アイドルグループ・Sexy Zoneの菊池風磨(20歳)が、3月13日に放送された音楽番組「音楽の時間~MUSIC HOUR~」(フジテレビ系)に出演。お笑いコンビ・キャイ~ンの天野ひろゆき(44歳)が“命の恩人”であることを明かした。
この日、「菊池と天野の意外な接点」として、両者初対面にも関わらず、意味深なトークを展開。その接点を知らない天野は「なんかちょっと似てるな…って、DNA的な話じゃないの?」とすっとぼけ、スタジオの笑いを誘ったが、2人の関係はとても大事なものだった。
菊池は「僕の母ちゃんが、僕を身ごもって道路を歩いていたとき、転んじゃって。そうしたら天野さんが『大丈夫ですか?』って持ち上げてくれたらしいんです」と約20年前の出来事を告白。
転倒の程度は不明ながら、妊娠中はちょっとした転倒でも母体、および胎児に大きなダメージを与えることもあるだけに、サッと助けに動いた天野はまさに“命の恩人”だったと言えそうだ。
天野は「ちょっと待って、え!? あのときの!?」と驚いて見せたが、実際には「覚えてない」とのこと。菊池は「天野さんがいなかったら、俺、ここにいなかったかもしれないですね。ありがとうございます」と感謝した。
なお、天野は自身のTwitterでも、「まさか、Sexy Zoneの菊池君と僕にそんなつながりがあったとは、、、」ツイートしている。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330547.html
子猫が隣で寝てるから、気を遣って動かない子犬が優し可愛すぎる【動画】

動物の中にも、細やかな気づかいができる子がいるようだ。
ソファの上で、3匹の子猫と、1匹の子犬が、全員仰向けでぴったり寄り添っている。爆睡中の3匹の子猫と対照的に、仰向けのまま、バッチリ目を開けて起き ている子犬。自分が少しでも動いたら、隣の子猫たちを起こしちゃうと思っているのか、微動だにしないプロ意識の高さである。しかしその顔は、明らかに途方に暮れているようだ。
https://youtu.be/dwq5Y2FjcG0
動画を見る
動画の後半に至っては、仰向けの子犬を枕がわりに、もの凄い寝相でガン寝する子猫たちと、相変わらず下僕状態の子犬に、動画を見たユーザーたちも、「ウケるwww」「この子犬、性格良すぎww」「可愛いねぇ」「ちょっとは自分も寝たらいいのにw」「最高のベビーシッターだなw」など、その可愛らしい様子に絶賛コメントが多数寄せられている。
職場トイレの温水洗浄は嫌 5割超

自宅はもちろんのこと、職場でもお世話になる「トイレ」。 ただ、自宅以外の便器では、「洗浄機能」や「便座」などの利用に抵抗を感じる人も少なくないようだ。そこで、職場のトイレとの付き合い方について20~30代の社会人200人(男女各100人)にアンケート調査してみた(調査協力:アイ・リサーチ)。
【もっと大きな画像や図表を見る】
1.〈職場のトイレで「温水洗浄機能」を使うことに抵抗ある?〉
・「ある(使わない)」派 53.5%
・「ない(使う)」派 46.5%
若干だが「使わない」派が多数…と思いきや、実は男女差がかなり大きいことがわかった。
男性…「ある(使わない)」派44.0%、「ない(使う)」派56.0%
女性…「ある(使わない)」派63.0%、「ない(使う)」派37.0%
男性は「使う」派が過半数に上るものの、女性は3人に2人が「使わない」と回答。肌に触れるものだけに、洗浄水の清潔さを気にする女性が多いのだろうか…?
一方、肌が触れるという意味では「便座」に“直に”座るか否かも、その人の潔癖さによって意見が分かれるところ。こちらについても尋ねてみると、以下のような結果になった。
2.〈職場の洋式トイレを使う場合、便座シートやトイレットペーパーなどを敷いて座る?〉
・「気にせず直接座る」派 73.5%
・「トイレットペーパーを間に敷く」派 26.5%
「温水洗浄機能」への抵抗感を考えるとやや意外な気もするが、こちらはほぼ4人に3人が「気にせず直接座る」派だった。それぞれのコメントをご紹介しよう。
■「気にせず直接座る」派の意見
「いちいち面倒だから」(31歳・男性)
「そこまで潔癖症ではないから」(29歳・女性)
「神経質になりすぎると何もできなくなってしまうから」(32歳・男性)
「どうせ夜にはお風呂に入るから気にしない」(39歳・男性)
「そこまで気にしていたら何も出来ないから」(32歳・女性)
「目で見て汚れているのがわかるレベルでない限り敷く意味を感じないから」(26歳・男性)
■「トイレットペーパーを間に敷く」派の意見
「ウイルス感染の予防のため」(32歳・女性)
「直前に、どんな人が使ったか気になるので」(39歳・男性)
「だれかどんなふうに菌をばらまいているかわからないから」(39歳・女性)
「他人の座ったところに直接座るのは気が引ける」(39歳・女性)
「誰が使ったかわからないから汚い」(29歳・女性)
「雑菌が繁殖していそうだから」(36歳・男性)
ちなみに、こちらは男女ともに「気にせず座る」派が多かった。…
ハリウッド進出をなぜ蹴った?柴咲コウがひた隠す「衝撃の理由」とは!?

放送中のドラマ「〇〇妻」(日本テレビ系)で、初の主演を務めている女優の柴咲コウ。デビュー以来、映画では「バトル・ロワイアル」や「GO」で数々の賞を受賞し、ドラマでは木村拓哉や妻夫木聡など人気俳優と共演、さらに歌手としてもミリオンヒットを飛ばすなど、順調に女優人生を歩んできたかのように見える。だが、ある仕事に関してはいまだ“大きな謎”が残っているという。映画ライターが明かす。
「柴咲は以前、世界的な映画監督であるタランティーノからのオファーを蹴っているんです。柴咲の出世作でもある『バトル・ロワイアル』を観た監督は、彼女の狂気的な演技を絶賛。タランティーノが映画青年時代に恋をし続けた梶芽衣子に似ているということも決め手になったようです。それで、ぜひ新作映画『キル・ビル』で彼女を起用したいとオファーを出したのです」
当時、柴咲はブレイクし始めていたとはいえ、女優としてはまだまだ新人。さらなるステップアップのためにも、ハリウッド映画進出を断る理由などないはず。にもかかわらず、なぜ彼女は断ったのだろうか?
「柴咲のハリウッド行きがなくなったのは、タランティーノからの“お誘い”を断ったからだという話があるんです。タランティーノは、足ばかりを執拗に撮る映画監督として有名。映画ファンの間でも、監督は無類の足好きに違いないと噂になっていた。それが決定的になったのが2011年。当時、テレビ制作会社で働く女性が『タランティーノが、私の足にむしゃぶりつきながら、自分でシテいた』と暴露したんです。また、来日した際も、関係者が夜のお店へ連れて行った際、タランティーノはずっと女の子の足をイジっていたと聞きました。足への執着の激しい彼なら、“映画に出してあげる”などと言って、柴咲の足を自由にしたいと考えても不思議ではありません。柴咲側は当時、オファーを断った理由を『飛行機が怖いから』と説明していたのですが、10年後に彼女がヒロインを務めたハリウッド映画『47RONIN』では、ロケで海外に長期滞在していますし、怖いなんてことはないはず」(前出・映画ライター)
「キル・ビル」の出演を断ったことで、10年後の「47RONIN」までハリウッドデビューが遅れてしまった柴咲。もっと早く海外デビューしていたら、今頃、世界中で注目されるハリウッド女優になっていたかもしれない。
ラウドネス高崎晃・山下昌良が参加する「創聖のアクエリオン」メタルカバーがスゴすぎる

二代目アニメタル”ANIMETAL THE SECOND”が、3月25日(水)に1st アルバム『ANIMETAL THE SECOND』をリリースする。
今月9日(月)にInter FMのハードロック/ヘビーメタル専門番組『HEADBANGERS!!』で、ジョージ・リンチがゲストプレイヤーとして参加したインスト曲「ライオン」がオンエアされ、早くも話題沸騰中の二代目アニメタル。そして10日(火)には、高崎晃/山下昌良がゲストプレイヤーとして参加した「創聖のアクエリオン」がついに公開され、ボーカルを務めるQueen.Mの歌声が明らかになった。
https://youtu.be/TdGVQqjtUo0
動画を見る
Queen.Mの正体は未だ謎のままだが、その力強い歌声を称賛して、メタル界からは「こんなボーカルどこにいたんだ!」という驚きの声が上がっているという。
また、同曲に参加したゲストプレイヤーは以下のようにコメントしており、製作側もその仕上がりに満足している様子がうかがえる。
「ギターソロを入れる時は、まだ仮歌の段階だったんだけど、パンチのある歌だったんで、こちらもガッツリ”ROCK魂”を放りこんでおきました。出来上がりを楽しみにしています」(高崎晃/LOUDNESS)
「初めて聴いたときからサビの歌詞とメロディが頭から離れないような名曲だったので、オリジナルを越えられるのか?と不安に思っていましたが、出来上がりを聴いてビックリしています。で、Mは誰なんでしょうね?(笑)」(山下昌良/LOUDNESS)
その他の楽曲にも、ケン・ハマー、ジョージ・リンチ、ウォーレン・デ・マルティーニ、Masaaki Iizuka From GRANRODEOといったそうそうたる面々が参加している。Queen.Mの歌声だけでなく、彼らの超絶プレイも必聴の内容となっている。
その他詳細はオフィシャル・サイトを参照してほしい。
【参照リンク】
・ANIMETAL THE SECOND(二代目アニメタル) オフィシャル・サイト