仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
MacBook Airはついに4Kを手に入れた

価値のあるアップデートでした。
薄く、軽く、ラグジュアリー感満載のMacBook登場の裏で、CPUがBroadwell世代へとマイナーアップデートが行われていたMacBook AirとMacBook Pro。
MacBook AirはGPUがIntel HD Graphics 6000になったことと、Thunderbolt 2のポートへ進化したことで、リフレッシュレート30Hzながら4Kディスプレイへの出力が可能になったようです。
アップルの4K出力に関するヘルプに「MacBook Air (Early 2015)」が追加されています。
MacBook Pro Retinaの13インチモデルは、これまで4K出力に対応しながらもリフレッシュレートは30Hzまででしたが、リニューアルされた「MacBook Pro (Retina, 13-inch, Early 2015)」では60Hzでの4K出力へ対応。
大画面に出力したい。と考えるならリニューアルされたAirとPro Retina 13インチもいいですね!
source: Using 4K displays and Ultra HD TVs with Mac computers via Appleちゃんねる
(小暮ひさのり)
■ あわせて読みたい・にっぽん再発見。落語家が語る、日本の文化とケータイの“意外”な関係
・ついに始まったクレバーな選択肢「光 コラボレーション」ってなに?
・エコなドライビングがどう心理に影響を与えるか、心拍計で調査してみた。
・目と鼻だけじゃない! 意外に知らない花粉の怖さとは
・スタートアップ企業がやるべき 「PRを駆使した伝え方」とは
元の記事を読む
「マトリックス」人類の戦闘兵器「APU」が可動フィギュア化!超絶クオリティで価格約5万円

センティネルズに対抗するための人類側の戦闘兵器「APU(アーマード・パーソナル・ユニット)」
映画「マトリックス」に登場した、 センティネルズに対抗するための人類側の戦闘兵器「APU(アーマード・パーソナル・ユニット)」が、フィギュアとなって登場する。
人類最後の都市「ザイオン」を25万体のセンティネルズから守るため最終決戦で投入された「APU」。ミフネ船長たちが搭乗し、壮絶な戦いを繰り広げた。
商品の全高は約340mmで、1/12スケールの可動フィギュアとなっている。随所にリアルな金属製スプリングやゴム製のパイプを配置し、各部のピストンシリンダーは動きに合わせて実際に可動する。
付属のパイロットのフィギュアは、フル可動式で布製の衣服を着用し、コクピットに搭乗可能となっている。弾薬ケース2個も付属し、両腕のキャノンにはライトアップ機能が搭載されている。
価格は5万2,488円(税込)。受注は3月18日21時までで、発売は7月を予定。
TM & © Warner Bros. Entertainment Inc. (s15)
「APU」が1/12スケールの可動フィギュアとなって登場
随所にリアルな金属製スプリングやゴム製のパイプを配置
各部のピストンシリンダーは動きに合わせて実際に可動
ウェザリングを含むリアルな塗装で劇中の姿を再現
背面
弾薬ケース2個も付属
両腕のキャノンにはライトアップ機能が搭載
▼リンク
フィギュア「APU(アーマード・パーソナル・ユニット)」
http://www.goodsmile.info/ja/product/4857/APU+%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%A6%E3%83%BC.html
スマホ落下防止の新ヒーロー登場!

スマホを落として壊してしまった、あるいは壊してしまいそうになったという経験のある人は多いはず。そのために落下防止のグッズが多々登場しているわけであるが、今回は中でも見た目と機能がキラリと光る…そんな商品を紹介しよう。
【もっと大きな画像や図表を見る】
その商品の名は『VIVA! HERO(ビバヒーロー)』!!。
説明しよう。この商品、「ヒーロー」を名乗るわりに取り付けられた様子は、まるで人形がスマホに四つんばいで張り付いたようなちょっと頼りない姿。しかし、実際は戦隊ヒーローのように、スマホをあれこれ助けてくれるかなり使えるやつなのだ!
使い始めは、金属製のベース部分を粘着テープでスマホに固定すれば準備OK。人形部分に指を通せば落下防止用のリング、バンドとして働いてくれるぞ! とまあ、ここまでならよくあるグッズに思えるかもしれない。この製品は伸縮性のあるシリコン製であるのがポイント。机の上に置けばくにゃっとつぶれるので、無駄な場所をとったり不安定になったりすることもないのだ。また、スタンドが必要になった場合はボトルなど挟み込めばスマホをタテヨコ好きな向きに立たせることもできる。動画再生時や写真撮影時などに便利だ!
その他、スマホをカーナビ代わりにする場合には車のバックミラーの端を挟み込んで使うといったことも可能だ。さらに充電器を挟み込んで固定することもできるので、充電中のスマホの置き場に困ることもないだろう。
このヒーローの特徴はまだまだある。ポケットなどから取り出す際にはリング形状の顔部分に指を引っ掛ければスムーズかつ、落とすことなく取り出すことができる。このリング部分はなにかに吊るす時にも使えるぞ。さらにベース部分が金属のため、磁石にくっつけて固定することも可能となっている。
備えあれば憂いなし。スマホを落として泣く前に、このヒーローを呼んでおこう!
(のび@びた)
(R25編集部)
※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております
ハリルホジッチ監督「侍を砂漠の戦士へと変える」アルジェリアメディア報道

日本代表の新監督に就任したヴァヒド・ハリルホジッチ氏が13日に都内で就任会見を行った。同日付のアルジェリア・メディア『スポーツ・エショルク・オンライン』が就任会見の様子を報じている。
ハリルホジッチ監督は、2014年のブラジル・ワールドカップでアルジェリア代表を同国史上初のベスト16へと導き、英雄的な扱いを受けている。そのため、多くのアルジェリアメディアが、今回の同氏の日本代表監督就任を伝えている模様だ。
『スポーツ・エショルク・オンライン』は、ハリルホジッチ監督が「アルジェリア代表では就任時、52位からスタートして私と仕事をすることにより3年間で17位まで上がった。日本代表でも同じことができると確信している」と述べた一節を「ハリルホジッチ『私は“侍”を“砂漠の戦士”へと変える』」と、独特の言い回しで表現。“レ・フェネック(砂漠の狐)”の愛称で知られるアルジェリア代表で歴史を築いた同監督の発言を伝えている。
また、ハリルホジッチ監督が「皆さんへのお願いは少し時間が欲しいということ」と述べたことを取り上げ、「アルジェリア・フットボール史上かつてない偉業を成し遂げたハリルホジッチ氏は、新たなチーム“侍”で成功を収めるには、多少の時間と我慢が必要になると強調している」と記した。
ハリルホジッチ監督の初采配は、27日に大分スポーツ公園総合競技場で行われるキリンチャレンジカップ2015のチュニジア代表戦となる。また31日には、東京スタジアムで行われるJALチャレンジカップ2015でウズベキスタン代表と対戦する。
沢尻エリカが月9初出演、気弱な相葉雅紀と新たな名コンビ誕生!?

女優の沢尻エリカが、4月スタートのフジテレビ系ドラマ『ようこそ、わが家へ』(毎週月曜21:00~)に出演することが13日、明らかになった。月9への出演は初めてとなり、主演を務める嵐の相葉雅紀とは初共演になる。
『ようこそ、わが家へ』で相葉雅紀とコンビを組む沢尻エリカ
『ようこそ、わが家へ』は、直木賞作家・池井戸潤の同名人気小説が原作。気弱で争い事が苦手な主人公・倉田健太(相葉雅紀)が家族とともにストーカーの恐怖にさらされ、一方で健太の父親・太一(寺尾聰)が会社の不正とも闘うという、サスペンスタッチのホームドラマだ。
今回、沢尻が演じるのは、原作にはないオリジナルの役で、タウン誌を発行する出版社の記者・神取明日香。ある日、相葉演じる健太が、割り込み乗車をしようとした男を注意した場に、たまたま居合わせたことがきっかけで、ストーカーに狙われる家族を取材し、健太とともに犯人を追いかけていくことになる。明日香は、健太とは正反対の勝ち気さと、理路整然と物事を考える生真面目さを持ち合わせており、新たな名コンビの誕生を予感させる。
役作りにあたって髪を黒く染め、意気込みを見せる沢尻。初めての記者役に挑むが「視聴者の皆さんと同じ目線になって、ストーリー展開と倉田家に迫っていけたらと思います。また、今回初共演になる相葉さんはとっても気さくな方で、これからの撮影が楽しみです」とコメントしている。コンビを組む相葉は、沢尻について「クールな印象を持っていましたが、実際にお会いしてみるとキュートな方でした。この先、3カ月ちょっとの間、2人でいいコンビになって、ドラマをともに盛り上げていきたいと思っています」と語り、パートナーとして迎え入れる準備は万端だ。
フジテレビの羽鳥健一プロデューサーは、沢尻を起用した背景について「(キャスティングの)テーマは、生真面目で、ちょっと勝ち気だけどキュートな女性でした。クールビューティーな役柄の印象が強い沢尻さんですが、以前から、キュートな役の沢尻さんが見てみたい、と思っていた僕は、何の迷いもなく今回のヒロイン役をオファーさせていただきました」と説明。相葉とのコンビについては「思わずクスッとしてしまう掛け合いもあり、2人のやり取りはこのドラマの大きな魅力の一つになることでしょう」と、見どころを語っている。
池井戸作品を連続ドラマ化するのは、フジテレビでは初めて。そこで本作は、原作から大胆なアレンジを敢行している。前述のとおり、原作に登場しないヒロイン・神取明日香を追加し、主人公を父・太一から長男・健太に変更。原作の池井戸も快諾しており、優しく争いごとを好まない主人公(相葉)と、勝ち気で争い事も辞さないヒロイン(沢尻)という、新たな『ようこそ、わが家へ』が見られそうだ。