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【自民党】渡邊美樹「ワンピースを読んで気がついた。あ!ルフィーって俺がモデルだ!ってね(笑)ありがとう海賊団ですよ」

■「ありがとう」を集め、人として成長していく
目先の自分の利益と、子供たちを含めた国の利益と、どちらが大事なのかを考えなけれ
ばいけません。僕はほとんど漫画を読みませんが、歴史的な大ベストセラーだという
『ワンピース』を読んだのは、国民の多くがどんな思いを抱いているのかを知るためです。
大げさにいうと、これがもしくだらない作品だったら日本はつぶれると思って読みました。
結論をいえば『ワンピース』が発しているメッセージはとても健全で、将来に希望を
持てるものでした。たとえばこういうセリフがあります。
「子供たちの未来をあきらめるわけにはいかない」
活劇の要素に加えて、メッセージ性が強い漫画です。主人公は「海賊王になる」という
大きな夢を持ち、仲間を大切にしながら成長していきます。僕はそこに共感を覚えました。
この世に生まれてきた以上、周囲に関心を持たなければいけません。迷惑をかけなければ
何をしてもいいという考えは間違っています。若い人ならお年寄りに対して、勉強をする
ことができる人なら、その機会がない人に対して責任があります。関心を持ち責任を自覚
することで、愛が生まれます。その先にあるのが大きな夢です。いまの若者に求められるのは、
こういうことだと思うのです。
(略)
大きな夢を持ち、その夢に向かって1歩ずつ進んでいくのが人間です。そのプロセスで
たくさんの「ありがとう」を集め、人として成長していく。これが僕の持っている揺るがぬ
価値観です。ここに挙げたのは、その価値観をいろんな形でサポートしてくれる書物
です。だから僕には、ばらばらではなく1冊の本のように見えています。好きな本とは
本来、そのようなものではないかと思います。
http://image.news.livedoor.com/newsimage/d/2/d2fb6_1238_26af66e5_e0c35fcc.jpg
http://news.livedoor.com/article/detail/7570140/
[斎藤工]海外進出に意欲 「映画で旅するのが目標」
![[斎藤工]海外進出に意欲 「映画で旅するのが目標」 [斎藤工]海外進出に意欲 「映画で旅するのが目標」](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/30/533/images/001.jpg)
海外進出へ意欲をみせた斎藤工さん
俳優の斎藤工さんがこのほど、沖縄県で開催された「島ぜんぶでおーきな祭 第7回沖縄国際映画祭」の会場で取材に応じ、海外メディアに対して「アジアにとても興味がある」とアピール。「いろんな国の方たちと映画という共通項で、一緒にものを作れたりしたらいいなと思いますし、そういう時代だと思う。映画で旅をするのが目標です」と、映画製作への熱い思いを語った。
斎藤さんは、主演映画「虎影」(西村喜廣監督、6月20日全国公開)のワールドプレミア上映のため、同映画祭に出席。昨年放送されたドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」(フジテレビ系)でのセクシーな演技で人気が中国まで及んでいるのを記者から聞くと、「日本の範囲に対して表現しているつもりは全くなくて、ステージをどんどん広げていきたい」と意欲をみせ、「アジアに興味があるので、関わっている作品が自然に海を越えているのはうれしいですけれど、それ以上にもっと僕自身が海を渡りたい」と熱っぽく語った。
また昨年、監督として2本の短編映画と3本のミュージックビデオを手がけ、その中の短編映画「半分ノ世界」が国際エミー賞のデジタル部門にノミネートされたことについて斎藤さんは「もともと役者志望というよりは映画を作りたくてこの世界に入った」「受け身だけじゃないものを探せた1年。(役者を始めて)15年かかりましたが、したかったことが形になった」と喜びをみせた。
「虎影」は、かつて最強と呼ばれた忍者の虎影が主人公。“抜け忍”となり、里で妻子と穏やかに暮らしていた虎影の前に、隠された財宝を手に入れようとする忍者の首領が現れ、息子を人質にとられた虎影は、家族を守るため再び刀を手に取り、首領の命令に従って、財宝を奪いに行く……というストーリー。
本記事は「まんたんWEB」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。
非モテの悪魔デモッテ (6) 恐怖! LINEスタンプを作るとモテる?

今や定番のコミュニケーションツールとなったLINE。いけてるLINEスタンプを使えばモテる!? それが自分で作ったものならさらにモテる!? さてさて、今回のデモッテたちは……
* * * * *
<著者プロフィール>
菅原県
漫画家&イラストレーター。2003年「週刊ヤングジャンプ」でこっそりデビュー。その後、「ロケットニュース」「本当にあったゆかいな話」「別冊本当にあった笑える話」などでひっそりと漫画を連載し現在にいたる。送受信回数が1500万超えしたLINEスタンプ「Mr.上から目線」の作者でもある。最近の口癖は「ああ…友達が欲しい……!」。Twitterもちゃっかりやってます。
<うたプリ>ローソンとコラボ “Lポーズ”の描き下ろしビジュアルも

4月にスタートするテレビアニメ「うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEレボリューションズ」とローソンのコラボキャンペーンが4月7日から実施される。対象商品を購入すると、クッションやポスターなどのグッズがプレゼントされる。一十木音也(いっとき・おとや)ら人気キャラクターが、指でローソンの“L”のポーズをとった描き下ろしのビジュアルも公開された。同イラストがパッケージに描かれたLチキが販売されるほか、レジ袋も用意される。
【写真特集】描き下ろしグッズが続々 Lチキやレジ袋にも
キリンビバレッジの対象商品を購入し、発行されるID付きのレシートのポイントを集めて専用サイトから応募すると、ミニライトやクッション、ポスターが当たる。また、対象商品のロッテの菓子を3個購入するとクリアファイルをプレゼントする。ポイントサービス「Ponta」の会員を対象に、2000ポイントでバスタオルをプレゼント。50ポイントでも抽選で100人に当たる。
14日からは、チョコラBBローヤル(250ミリリットル)を3本購入すると、メモパッド付スタンドをプレゼントするキャンペーンも実施される。28日から缶バッジセット(1080円)、ストラップセット(1620円)、ポストカードセット(1620円、以上税込み)といったグッズも販売される。
ハイレゾ/アナログを堪能! 音楽メディアによるミュージックBar誕生


3月31日(火)、「心が震える音楽との出逢いを」をコンセプトに運営を行うキュレーション型音楽メディア・Spincoasterが、ミュージックバー・Spincoaster Music Barを東京・代々木にオープンする。
「ハイレゾ音源とアナログレコードが楽しめるミュージックBar」をテーマに、ライブコンサートのような豊かな臨場感を誰でも気軽に体験することができるという。
高音質なサウンドを提供するBar
Spincoaster Music Barは、1月に国内クラウドファンディングサービス「Makuake」にて、設立のための資金を募集。最終的には目標金額の2倍となる200万という支援が集まった。
近年、急速に注目を浴びているCDの約6.5倍もの情報量をもつというハイレゾ音源と、その魅力が再認識されているアナログレコードを体感することができるように充実した音響機材を導入。
世界に4・5台しかないという、プロミュージシャンのためにつくられた原音に忠実な再生をするスピーカーを採用することで「ハイレゾでアーティストのこだわりを伝えたい」とのこと。
もちろん選曲はSpincoasterによって行われ、いつでも上質で高音質な音楽に出会うことができるほか、リクエストやレコードの持ち込みも受け付ける予定とのこと。
また、電源・Wi-Fiも完備し、昼間はコワーキングスペースとしても運営していく予定のようなので、新しいワークスペースとして活用できるという。
クラブとはまた違ったミュージックBarならではの体験を求めに、是非足を運んでみてほしい。